予告《エピソード56》僕って!事態は急変すⅪ?
戦士の一撃を、シールドで防いだ、その時です!!
この瞬間に、王女さまとエミナは、戦士へ『細剣』を!!
入れていたのです!! -+---➣ -+---➣
さあ、決まったか!!
それが、直撃してダメージを与えるまでの距離が、...。
もう、1歩...! まだ、浅かったのでした!! 彡(;^_^A
戦士は、瞬間的に飛び退くことが、できたのです!! (;-_-)ᕙ
そこへ、加勢の衛兵が戦士の横へ走り、寄っていくのです!!
戦士は、傷を負ってはいるものの?
後方からの更なる加勢に、再び息を整えて、向かってくる勢いが戻って、...。
いいえ! ここです! このタイミングを、反らしてやるのだ!!
僕は、この時に後方から、『シールド・ランス7m』を!!
走り寄る衛兵の目の前へ、5・6本も打ち込んでやったのですよ!! ━━━➣・・・ ━━━➣
とっても、地面に深く刺さり込む!! とっても長い槍!! 彡(;^_^A
目の前で、刺さり込んだ後に、振動が共鳴して! ブキミなうねり音が!!
「ビョ~~ォン! ビョ~~ォン! ビョ~~ォン!! 」
これに衛兵たちは、怖じ気づいちゃっていたのです!!
まるで、攻城兵器のバリスタの矢を、ゆうに超える長さですよ!!
こんなもの喰らったら、その瞬間に命はもう、...!! 彡(;^_^A
戦士でも、こんな意外な攻撃に、一瞬だけ気が逸れてしまっていたのです!!
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




