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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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予告《エピソード55》僕って!事態は急変すⅩ?


 僕は、あの城門前にいるのは、ただの『剣士』じゃないよね!!


 むしろ『戦士』に感じちゃうんだけども!!


 (ああ! 感じたこと? 何かの異世界物のマンガ? アニメにありそうな? )


 (発想だったよな? これはもう、バカにされちゃうのかな? そう思い直してみたのです!! ) 彡(;^_^A


 ところが、パルチザンのリーダーから!!


 ああ、その通りだよ!! この国には『戦士』がいるんだよ!! 彡(;^_^A


 しかも、領兵の所属じゃないんだ!!


 この領地は、他国と接しているからね!!


 国を代表するような『戦士』もいるんだよ!!


 でも、1対1じゃあな! とっても勝てる相手じゃないんだよね!!



 ところが、王女さまの他にも、相手をしていたのでしたよ!! (^^)/


 あれってっさ! エミナじゃないか!! 彡(;^_^A


 でも、パルチザンのリーダーが!!


 模擬試合じゃないし、闘技大会じゃないからだね!! ;=^_^=


 これは、いくさだからね!! 何人でも相手は出てくるよな!!


 ところが、周りはですね!


 『見守る』? 試合の観戦をしに来ている『観衆』なのか!! "(-""-)"


 これってっさ!! 明らかに周りは、遠巻きでみてるよね!!


 僕がそう、ボヤいていると!!


 じゃあ、シンジ!! そういうお前が行けよな!!


 あの二人は、お前の大切な女じゃないのか?


 お前も言うだけは、『一丁前』で、引き下がる『負け犬根性なのか』!!


 ここで、僕の心には『火が付く』? 


 いいえ! 『1歩前に出る勇気』が、そんな前向きな心が出て来ましたよ!!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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