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皆さんへのお願いシリーズ  作者: 勘のいいガキ✌︎(◉ω◉)✌︎
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〜アメリカは犬使い 中国は猫使い 日本は猿使い〜

●動物で「子育てと言えば?」と聞かれたら

「オポッサムのお母さん」と答えます。


子育ての大変さを体全体で体現してるからです。

心荒ぶるご時世でござる。


皆さんは何に癒やしを求めていますか?


人の数だけ癒やしも様々、ポリコレだかなんだか知らんが人の好みにケチつけるようなつまらん世の中にいつからなったんだ!?


ともかく、自由とは尊重。


あなたはそうなのね、僕は、私は、俺はこうなのよ。


それでいいんじゃね?(;`Д´)ノ


(●モラルやマナーを無視しろとか、狂った多様性尊重ではない)


話題は変わり、自分はたまに「海外の皆さまが動物と触れ合う動画」を視聴させて頂いています。


海外の皆さんはスケールが大きい。


アフリカでは迷える象を沼から救出。


ロシアでは熊とレスリング。


などなど。


その中でふと思ったのが。


「アメリカは犬派」


猫派の方もいらっしゃるかと思いますが、とにかく犬とのスキンシップがお上手で。


トレーニングも欠かさず、これは庭の広いアメリカならではだろうか、と思ったり。


(中には犬を捨てたりする飼い主さんもいるらしく、全てではないのですが)


一方で気になったのは中国。


「中国は猫派」(たぶん)


中国の皆さんは猫の扱いが「とにかくうまい」気がしてました。


(中国のお母さんが家出した猫にお説教している動画が面白かったです。猫にお説教するのって世界共通なんだなと)


これが不思議で、日本の猫様の中には


「ぬしは下僕なり」


というお顔をされてる猫様もおられる。


(↑猫様への偏見だと言われそう)


しかし、中国での飼い猫様は「パートナー」という立ち位置で家族の一員として上でも下でもない、均衡を保てているような雰囲気を感じていました。


これがとにかく不思議でたまらなかった。


それについて考えていて。


「もしかして言語では?」と。


例えばアメリカ、英語では「ワン→ONE」


ネイティブな響きだと、犬の「ワンッ!」という鳴き声に通じます。


ですが英語に「ニャン」はない。


すると中国では。


娘、女性へ「ニャン→娘」と使う。


これもネイティブなら、猫の「ニャン」という鳴き声に通じます。


(✱でもこれ言ったら「王→ワン」なので、犬派とも言えてしまいますね)


ここから考察していたら「もしかして、犬や猫は人間の話す発音から仲間意識を持ちやすいのでは?」と考えました。


だとしたら日本は?


日本は???


猿。


お猿だ。


意外だろう。


猿使い、猿回しとも言います。


これは「猿→申」から考えた事でした。


「申→神」


言語からは「猿→エン」です。


現在でお猿はあまり馴染みがありませんが、昔は身近な動物だったのではと思います。


しかし、この導きだとある言葉が浮かびました。


「犬猿の仲」


犬はアメリカ。


猿は日本。


もしかしたらアメリカと日本は、本来はそんなに仲が良くないという意味で作られたことわざなのかもしれません。












●ストレートに書いてしまいますが、某検索の「AI機能」がいりません。


変なボタンを押してしまい、AIモードから切り替えられず、それから検索する内容をど忘れしました。


人間の操作以上に出しゃばられると迷惑なだけになります。


デジタルは利用する範囲のものであって、人を支配する程の機能は持ち合わせていません。


他にも「イイね」欲しさか「フェイク画像」が多すぎてかえってつまらなくなりました。


中国の方が作る猫ミーム映像の方がよほど使い方を得てますよ(;`Д´)ノ


金金金金金金金金金金金金金金金金金金金。


コストがかからん事が金になるってAIが導き出したんか?


そこに付随するリスクをAIは導き出したんか?


だったらその理論を世間に向けて解説してくれ。


お金を取らない、人を傷つけない、楽しいものなら良しとする。


ロボット三原則を無視すんな(;`Д´)


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