②世界統一政府とはなんなのか? 〜イスラム教と中国を叩こうのネガティブキャンペーンだった〜
●統一教会の事で指摘する箇所があるのを忘れていました。
教祖である「文鮮明氏はミロクである」みたいな教えがあったようですが、これは恐らく日月神示から引用したものと考察しました。
んが「ミロク」って弥勒菩薩じゃなくて「魅力」です。
「ミロクの世」とは「魅力的な世界」という意味で
「ミロク」とは「魅力的な人」という意味です。
一つ明確なのは「この世界線はわりとガチ目に超能力研究をテーマにしていて、新興宗教が教祖を神に見立てたオチくらいでは済まされないスケールだった」と言う事です。
(自分に超能力があるとか言いたい訳ではないです)
世界に知らしめる程の何かを提示できればいいのですが、それができない時点でフェードアウトしている事はわかり始めています。
そこら辺を早くトランプ大統領側が理解できないと、まだこの膠着状態が続くので早く終わって欲しいなと。
………………うん。
引き続き
「世界統一政府ってなんなんだ(੭ ᐕ)?
という疑問が頭をグルグルしていました。
「統一ってんだから、世界に一つしかない政府とか(੭ ᐕ)੭
という想像を膨らませていましたが。
あっ、違うな。
そうじゃなくて
「思想を一つに統一するって意味だ٩( ᐕ)و
と、まとまりました。
と、言ってもこれも仮説ですが。
皆さん、こう思ってませんでしたか?
「なんか世界の首脳の皆さんも考えがまとまらないな」って。
(日本も含む)
それもその筈。
恐らく
「最終的に第三次世界大戦の後に、世界をキリスト教を主体として考え方を一つに統一するのが狙い」
と思いました。
その思想を統一するのはアメリカ。
キリスト教の敵とする邪悪なイスラム教に勝利して、アメリカ主体とした思想を統一した政府です。
世界のみーーーーーんなは、イスラム教を敵としたキリスト教の元に生きるんだよ!
みたいな。
(たぶん通貨もデジタルマネーで統一のつもりだった)
これも共産主義からで
「共通の敵を倒してみんなの思想をまとめる手法」
のつもりだったのだと思います。
平たく言えば一方的なイジメ。
それが統一政府の計画だったのでは。
まぁ、今の社会やマスコミですね。
(ちょっとヤバイのが先日のフェイクニュースの件です。皆さんに暴露してから手当たり次第バレバレの捏造ニュースを作って撹乱してきています。旭山動物園の件とか。一番の問題は物価高の値上げで国民を苦しめてくる問題ですが。元凶が財務省かどこかは知りませんがマジでなんとかしないとマズイ)
デマやディスりでイジメて叩くやり方です。
ヨーロッパの政策がどれだけ努力をしても変わらないのは
「変わらないのではなく、変えさせないように妨害する勢力、つまりイスラム教(陰暦)を廃絶させる動きがない限りヨーロッパが変えられないように操作している」
と、考えました。
個人の人柄にもありますが顕著なのは中国です。
中国の動画を観れば、いい方もたくさんいらっしゃいます。
ギラギラしたネオンの町並みの動画ではなく、中国で暮らす普通の市民の皆さんです。
素朴な生活や、ユニークな中国文化など発信してくれています。
(ただし格差や開発の失敗などの調査動画は世界どこでも同じです、日本なら渋谷や大阪の梅田の土地開発。その点を踏まえてみんなで考えるのが動画)
ですが、旅行系動画なんかだと中国の富裕層の方、マナーがわからなくてブチ切れる方の動画なんかが上げられている。
(フランスなんかはフレンチ(お食事)にお作法があるので、好き勝手に振る舞うのはタブーかと思います(;´Д`)
ですが、その動画にはヨーロッパでのアジア人に対する偏見的なものも含まれますので複雑な気持ちもあります。
というより
「そもそも中国の方をヨーロッパにけしかけて暴れん坊にしている組織がいる」
という事です。
動画を観てると
「お金持ってるわぁ」
という印象の中国の方が多いように見られますが(中間層の方も)中国で暮らしている市民の皆さんが、わざわざ声をデカくして会話してる風には見えなかったんです。
だからたぶん「海外言ったら声をデカくしろ」
と、煽ってるんじゃないかと思います。
ともかく
「キリスト教の敵、イスラム教と陰暦で暮らす中国を叩け」
というのが
「世界統一政府の狙い」
と、考察しました。
しかし、ヨーロッパの首脳の皆さんはイスラム教の皆さんの移民問題が浮上しても
「中東と戦争などするべきではない」
と、意思を示していたのは懸命だと思います。
国民の戸惑いに煽られて中東の戦争に加担すれば共産主義、それこそ第二次世界大戦に戻りかねない悲劇を生むからです。
我々人類は同じ轍を踏んではいけません。
第二次世界大戦から学んで、戦争を繰り返さない事こそが「人類が無知から進歩した証」だと、自分は個人的には思います。
なんとしてでも「思想の統一」を食い止め、共産主義を倒し、狂った資本主義の見直しを図りましょう。
★結局のところ「なぜアメリカが思想(ユダヤ資本)の統一など考えたのか?」という答えは「日月神示」です。
世界のあらゆる預言書を制覇して「世界を統治する」という野望があったのかもしれませんが、日月神示だけは解き明かせなかったんだと思います。
(朝鮮半島の組織でも)
というのが日月神示では「神は男女の精神性が表裏一体、☯と✡だから」です。
死海文書の「イスラエルのメシア、アロンのメシアも同じく表裏一体の人物」という解答だからです。
これは「一人で八百万の神が統合される」という結末なので、中東と戦争すること自体が「ミスリードの預言」だった訳です。
メシアの真相とは「偽りの世界の終末、第三次世界大戦を止める者」
これがオチとなります。




