AIがなんだかわかってない組織に苦言を呈すなら
例えば「ビットコイン」アレを手放した方は賢明です。
なぜなら「暗号資産」とは「暗号を解読できる者」を意味するからです。
ネタバレになるので伏せますが、
「名探偵コナン 100万ドルの五稜星」を視聴してみてください。
ラストに何がわかるのか、描かれています。
そういったイマジネーションを持たないと、日月神示の本質はわかりません。
わかったつもりで金儲けしようと企んだ結果が今です。
世界を巻き込んだ大掛かりな詐欺、マルチ商法です。
それと、もしかしたら。
「もちかけられた投資は殆どが採算の取れない詐欺の可能性」です。
またここでも「ある言葉」を思い出しまして。
コロナ前、少し前あたりだったか。
「騙す方より騙される方が悪い」
という言葉の「騙す方と騙される方、あなたはどちらの味方をする?」という問いかけがあった記憶が薄っすらあります。
あれって、もしかしたら今への「伏線」だった可能性が。
怖い事を書きますが。
「お金持ちが騙される姿を見て、搾取された側はどう思うか?」
他にもあります。
「20??年には開業」「20??年には目処をつけて」などの言葉を聞きます。
これって「予算がある程度溜まったら成功します」って意味なんじゃないかと。
つまり「集める資金と予算が前提」なんですよ。
「開催がゴールじゃなくて予算が溜まったらゴール」
という、おかしなすり替え。
それと「何ごともカバラ頼み」
計画的なものではなくて「月と数字にこだわって記録に残すのが本来の目的、中身なんてどうでもいい」
だから「変な政策ばかりが目立つ」
「辺境に不似合いな箱物施設」とか「採算の取れなさそうなテーマパーク」
たぶん「パワースポットとおぼしき所に何かを建てて、カバラに合わせた資金を投資するのが目的」なのではと。
ニュースで見る「来年度予算案」あれを国民が見てなんの意味があるのか?
なぜ病院が減っているのか?
その医療費を何にあてているのか?
減っていく福祉施設はなぜなのか?
「〇〇費無料、ではその予算はどこからきたのか?」
弱者を犠牲にして補填した予算では?
カバラに心酔した自己満足的な世界は不要です。
嬉々として新企画を発表している企業様や自治体は、よく考えてください。
○日月神示って本当に難解なんですが「よくよく考えると分かるような気がする」というのが後々にジワジワくる事が多いです。
例えば日月神示の「天と地がひっくり返るぞ」というメッセージ。
あれは「例えば経営者と労働者の立場が逆転する△→▼」みたいな意味があります。
本文に当てはめるなら「お金持ち△→一転して一文無し▼」という皮肉もあるのではと。
都市伝説で言われた「世界の常識を疑え」はここに通じると思います。




