中東問題にツッコんで 〜素人が金融資本とか抜かす、オスロ合意からの流れ〜
●「イラン側が核を持ってる」と言われますが「見た事ないもんを指摘するのも変な話では?」と思ったり。
それと「核」って言うと日本人が反応すると思われてるのもアレな気がします。
書きたくなぁい(;´Д`)
書きたくなぁい(;´Д`)
すみません、書きたくないのですが書きます。
中東の問題が長引いています。
過去にもさんざん書かせて頂いていますが、これまでの流れは聖書や神話をなぞらえた世界線のシナリオの可能性でした。
仮説ですが、おさらいで。
◉七つの大罪の嫉妬の悪魔は?
レヴィアタンは七つの大罪の嫉妬を司る悪魔。
最強の怪物と呼ばれ、 同じく神に造られたベヒモスと二頭一対を成すとされている。
ここからトランプ大統領とネタニヤフ首相は二対一体の可能性。(ネタニヤフ→妬みヤフ)
国際金融資本→キリスト教+ユダヤ教?
ここら辺は経済に詳しい方でしかわからないと思います。
(自分も全くわからないので書きたくないんです(;´Д`)
それと、知らない方の事を書くのも嫌なのですが。
ネタニヤフさんって、殆どメディアに出てこられないんだなと。
以前にトランプ大統領と会見してるのは拝見させて頂いてますが、考えたら毎回ご本人だけが映像に向けて一人で解説されてるんですよね。
(ビデオメッセージみたいな)
それと
「経済の事じゃなくて、だいたいイラン側への文句」
イラン側はイスラム教の関係者の方が集まって方向性について話し合いをされたり改善しようとしている。
なのにネタニヤフさんだけは、毎回映像に向けて一人で解説されてるばかりで。
なんで出てこないんだろーな、と。
(もしかしてイスラエルじゃなくてアメリカに在住してる?)
それと文句言った後に攻撃が起きている。
だから
「話し合うつもりなど始めからない」
これだとアメリカ側がイラン側に停戦を持ち出す事がそもそも意味をなさなくないか?と。
どちらにしても中東の破壊が目的なのでは。
それにアメリカ政府が移民反対と訴えても、中東で戦争を起こした結果、中東の方が難民になって移民を生み出している流れはどう説明するのか疑問が残ります。
自分の持論なのですが、日本では
「信教の自由」
という言葉はありますが
「これはあくまで社会に影響をもたらさない信教の場合のみ」に使っていいとは思うんです。
それがお金を必要としたり、誰かの家庭に踏み込んだ場合は事情が違うのでは?と。
他にも「神のご意思」という言葉もキリスト教なんかでは使われそうですが「神を建前にして戦争をしていいなんてのは都合がいい話」だと個人的には思います。
戦争という背景には武器や利権など利益が発生します。
殴り合いのケンカでもなく、資本のお金が生じている以上、純粋な信仰心が試されているのかは怪しく映るからです。
(言い方を変えれば、中東の戦争が終わられると利益が得られないなど裏の側面もあるのでは?)
ネタニヤフさんがイラン側を潰すつもりではないのであるなら、正々堂々と
「イラン側との話し合いの場にご自身が参席されて、直接意見を述べられてはどうでしょうか?」
と、思います。
だってそうでなければ延々と争いは続きます。
終わらせる気があるのか。
それとも始めからそんなものは「ない」のか。
どちらにしても、会議の場から逃げ続けるのはいかがなものでしょうか。
●アメリカが明確に傾き出したのは、たぶんオスロ合意からの後からだと思います。
クリントン大統領:1993年オスロ合意→ブッシュ大統領→オバマ大統領→トランプ大統領:イスラエルをエルサレムとして、アメリカ大使館を移転。
もしかしたら呪いみたいな流れかもしれないです。
ソロモン王国のユダヤの呪い?みたいな。
それと「投資の神様」とうたわれた「ウォーレン・バフェット」さんは「バフェット→バフォメット」の暗喩があると思います。
グノーシス主義なのかな?
ただバフェットさんが亡くなられた事で「投資の時代は終わった」という匂わせも考えられます。
資産投資はよく考えてください。




