物価高の言い訳が戦争???
共産主義が目指すのは日本のアメリカ化
………だと思う。
というのが、昨今に問題となった転売ヤーです。
記憶にあるのがポケモンカードです。
ここなんです。
ポケモンカードにハマるのはいいんですが、レアを当てるために爆買いして放置してるパターン。
ネット画像で調べたら出てくると思いますが、海外の方なのか?
夜逃げした画像なんかで箱買いしたポケモンカードのハズレを大量に放置して、行方をくらました場面なんかで見受けられました。
たぶん……、中国の方なのかなぁ(;´Д`)?
転売ヤーとして利用されてるという可能性です(汗)
ラブブなんかでもありましたが(ラブブ可愛いよ)ここでも転売が問題となってました。
ただ、ポケモンカードはちょっと異常なのではと。
一方でアメリカ、アメリカではかなりヒステリックに色々なものを購買してしまい、借金する方までいらっしゃるとか(;´Д`)
中東で争っている場合ではないのでは(;´Д`)
皆さん、おはこんばんちわ。
何かとお騒がせしています。
………申し訳ありません(;´Д`)ノ
(各方面の皆様に本当に申し訳なくは思ってるんですよ(汗)
ところで物価高、下がりません。
しかしいつになったらウクライナとロシアの戦争終わるの?
日月神示からの考察だと
ロシアがオロシヤ(殺し屋)ではなく衛星の「スターリンク(アイススケートのリンクと、それを走るスターの選手をかけてリンクのスター。それがヨシフ・スターリンで「北からくる」の解答)が気候変動を起こしている可能性」
●エコノミスト2026年度版の表紙を参照
(※ただ、この「ヨシフ・スターリン」が何を意味するのかわかりません。深読みしたらいいのか、トランプ大統領とかけてる?のかもしれないです。(トランプ大統領に恨みがあるとかではないです、すみません(汗)ヨシフ・スターリンについてよく知らないので、皆さんに丸投げします、すみません(;´Д`)
だからウクライナとロシアが戦争する意味はなくなった。
と、考えていました。
そしたら今度はアメリカと中東に「すげ変わっただけ」な気がしました。
この裏に意味するのは「何かしら理由をつけた物価高の言い訳」なのでは?
それが戦争。
日本ではかつて「オイルショック(調べてみてね)」という現象でトイレットペーパーが買い占められたとか言われていますが「ショック・ドクトリン/惨事便乗型資本主義」というものだったとか。
難しくてよくわかりませんが、戦争を利用した市場操作なのか?
それで色々と考えてまして、例えば今アメリカと中東の争いになりつつありまして、なんか毎回「停戦まで〇〇日とか出てくるなー、この数字は何なの(;´Д`)?」と思ってましたが。
「もしかして物価高を上げる為の時間稼ぎでは?」
と、怪しく思えてきました。
いやね、今の世界線が「ヨハネの黙示録」に基づいてやってるらしいとは噂で聞いてましたが、そもそも「ヨハネの黙示録って第三次世界大戦を引き起こす為に作られたねつ造の可能性はないんかい?」と。
誰か、例えば経済を操る組織がアメリカと中東との戦争を正当化する為、もしくは石油の利権をぶん取りたくて「これ見てや、世界大戦の預言書やで!」みたいなのを作り上げたんじゃなかろーかと疑わしく思えて。
(それに物価高なのにブンブン走り回っている車です。ガソリン代をどうしているのか?車検を通さない車がなんで走れるのか?謎だらけです。あの車の説明がされていない疑問です、自転車で青キップの前にあれら車をなんとかしなければ)
何もかも儲けるための茶番で、キリスト教やイスラム教をダシにして世界を欺いてきたのではと思ったりしています。
(聖地エルサレムの取り合いを建前に)
国際金融資本→キリスト教(福音派?)+ユダヤ教?
とにかく、世界はこれ以上茶番に付き合える程暇じゃない。
余裕もない。
お茶の間を騒がすのも、そろそろ終わりにして頂きたい。
アメリカが戦争の発端と思えるのですが、一方でアメリカもまたとばっちりを受けている国でもあります。
今までの資本形態が崩壊して一番困っているのはアメリカの国民の皆さんだからです。
経済観念が根底から覆されて、一部の方は消費する事に慣れてしまい、それまでの豊かな生活感から抜け出せない方もいます。
それを俯瞰して見ている冷静なアメリカの方は、心を痛めて益々国は疲弊する。
「節約」という概念がある国、例えばヨーロッパだったり日本でもありますが(もちろんその他の国でもあります、ただ貧困国は食べる物がないという根本的な問題を抱えています)文化そのものが消費を占めてきたアメリカからしたら、聖書による地獄が最も厳しい国にされてしまったのかもしれません。
また、日本がおかしくなってる理由はアメリカ流の資本形態を今度は日本で試そうとしているのではという懸念があります。
その例が社会に浸透しつつあるAI、デジタルツールです。
投資家、資本家のSNSを見て染まるインスタなど、危ない橋を渡らそうとする共産主義が裏にいる可能性があります。
皆さんも安易に染まらないように、どうか気を付けてください。




