原点に戻ろう 〜ジハード、聖なる戦いの真相とは〜
★イランの国旗の中心にあるのは、たぶん鳥か龍みたいなモノだと思います。
世界の皆様、お世話になっています。
コロナからすったもんだ、なんかもー壮絶な日々が目まぐるしく起こっていますが、ここでまたおさらいを。
まず「グレートリセット」の原点に戻ります。
思えば都市伝説から噂された、世界の崩壊はここから始まったような気がs
とりあえず、今日までのまとめをしますと。
イスラム教での聖なる戦い、ジハードとは
「世界の狂った資本と世界を操ってきた共産主義、Qアノンとの戦い」を示唆していました。
これはイスラム教に限った事ではなく、我々人類を支配せんとする共産主義との戦いも意味しています。
「イスラム教徒だけでなく、全人類を含めた戦い」でした。
つまり、イスラム教徒の皆さんはアメリカを裏で操る組織に騙されてきた訳です。
第三次世界大戦を起こしたフリをし(それなら似非キリスト教の面目が立つとでも思ったのか)なおかつ中東の石油を独り占めしたい利権ですね。
(たぶーん)
と言っても、イスラム教を貶めんとするメディア操作が悪い訳ですが。
イスラム教、中東の皆さんは信仰を重んじる心を共産主義に利用されてきました。
これについては難しくもありますね、信仰を大切にする気持ちと、科学や学問を受け入れる事は神様を信じる事とは相反するような気も確かにします。
ただ、今回の事で
「本当の敵はアメリカではない、イスラム教のみならず、人類を破滅へと導く共産主義こそ悪魔だった」という答えです。
それと過剰な資本主義ですね。
これが分かればアメリカも中東も対立する意味はなくなります。
なぜならアメリカもまた共産主義に支配されてきた国だからです。
今は力を合わせて共産主義を倒す事が重要です。
世界が憎み合っていていい筈がない。
その先に本当の「グレートリセット」
偉大なる神の破壊と世界の再生が待っていると思います。
嘘のメディアに惑わされないように、信じて立ち向かいましょう。




