見落とされた預言 映画 ジョーカー
●朝鮮半島の計画の皆さんへ
革命の「同志」って意味じゃないの。
「道師」とか「方士」って意味なの。
あなた方、自分達に寄せて身勝手な思想で進めてるけど、世界をテーマにした預言が朝鮮半島にだけ合わせる訳ねーだろ。
それと公明党の名前を出すとトラックが嫌がらせしてくるんです。
違法な無線の取り締まりもお願い致します。
って書いたた途端に嫌がらせをしてきた。
こういう流れです、地上げと連携する為にトラックの配送センターを誘致した。
これをやれば益々ガソリンが高くなって首を締めるんですよ。
先日から預言について触れていますが、ここで振り返らなければいけない事があります。
預言とは「聖書や日月神示に限った訳ではない、まだ預言は続いていた」答えです。
その中に映画があります。
映画と言えばやはりアメリカ、スケールが大きくロマンがあります。
そして、その物語にも預言は含まれていた。
先日に高市総理がトランプ大統領に会われて会見をされました。
「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルド(トランプ大統領)だけだ」とされたコメント。
(高市総理を操ってるのが公明党なのか共産党なのか知りませんが、天下取れるとかないですよ。「やると言ったらやり切る」のに国民を巻き込まない。どちらにしても朝鮮半島の計画は適当すぎて失敗なんですよ。同志にそう伝えてください)
トランプ大統領もまた、名前に「D」が付き「キリストを守るDの意思を引き継ぐ」と都市伝説がありましたが。
それよりもトランプ大統領の「トランプ」というお名前です。
映画の「ジョーカー」皆さん覚えていますか?
とても話題になりました。
ホアキン・フェニックスさんが演じる、ジョーカーは社会の中での弱者でした。
本来は国から守られるべき立場だったが、唯一の仕事からも見放され、次第に絶望していきます。
映画「ジョーカー」が共産主義的な報道のされ方で、ちょっと誤解も見受けられましたが、実際は違います。
Qアノンがトランプ大統領をメシアと持ち上げる事へ「実際は道化師」の役割りというニュアンスかと。
これもまた「預言の一つだった」
大切なのはこの「ジョーカー」が社会的に立場の弱い方への思いやりを示す意義ある作品だったという事もです。
今のアメリカは真逆を進もうとしています。
世界的な立場でピエロという役割りをです。
〇思ってたんですけど。
これって資本主義vs共産主義の戦い
な気がするんですよ。
資本主義が儲けようとすると共産主義が邪魔をする。
たぶん共産主義が倒れないと(破壊活動)何もかも戻らない気がします。
ガソリン価格は上がったり下がったりを繰り返すのは、資本主義と共産主義が競って上げ下げしてるんじゃないかと。
極端な資本主義だとまた格差が戻る、共産主義だとどれだけ働いても生活が楽にならない。
だからその真ん中を通るのが経済の本質だと。




