★映画「ダ・ヴィンチ・コード」を視聴して
●話題がズレるんですけど。
行方不明になった人は地下に閉じ込められてるって事はないんですかね?
いやね、このタイミングで政府がシェルターを推奨するって怪しいなって思って。
「木を見て森を見ず」って言いますけど、行方不明になった人達はどこか人の目が届かないところで隔離されてる可能性もある訳で。
「ドクター・スリープ」視聴し直しての感想なんですけど。
「あ、コレ国が知っとるわ」と腑に落ちたんです。
「ハーメルンの笛吹き男」あの物語は実際に起きたそうです、なら現代で明かせない筈はないんです。
国が知らないのはおかしいんですよ。
ただ、総理大臣に問い詰めても答えは出ないと思うんです、問題なのは「どこの組織がなんの目的でそんな事をしているのか?」がわからなければ。
皆さん、お世話になっています。
少し前くらいから映画「ダ・ヴィンチ・コード」を地上波で視聴した時を思い出して、本日DVDで観直してみました。
記憶に薄っすら、物語とここまでの経緯が符号する事を思い出したからです。
……………それでですね。
…………………そのままでした。
映画の内容は大まかにここまで推理してきた内容と符号していました。
(DVDデッキが旧式なのとパソコンが今ぶっ壊れていまして、メモを取りながら記録が上げれませんでした。すみまめん、いずれまた(;´Д`)
西洋史は得意ではないので、視聴の中で知っている部分や足りない言葉などが埋められて、空いていた隙間を埋めていく感じになります。
物語にあった「ローズライン」は「相反する2つを結べ」の通り「北と南」「北海道と沖縄」など裏付けできました。
アナグラムは参考になりました。
(観て良かった)
✡六芒星の意味も合わさります。
歴史って醜くもありますが、美しくもあります。
闇の組織がバチカンと関係しているかは証明できないのでなんとも言えませんが「イルミナティ」ではなく「Qアノン(キリスト教保守派か過激派的?)」なのだとは思います。
(恐らく、メシア候補は生年月日やDNAなどからリストにしてデスノート的に抹殺してきたのではと考えました。司法に共産主義が入り込んでるのは疑う余地はないので、冤罪なども含まれるのでは。余談ですが作家の松本清張は戦後の警察は元軍人が採用されていて自白の強要が多くあったとか書いていたような……)
……そりゃまぁ、さすがにバチカンが観たらブチ切れますね(;´Д`)
納得しました(;´Д`)
(↑注意:だからといって面白がってバチカンにイタ電とかしないように!!
ダメだよっ!!(;`Д´)ノ
とりあえず、今は色々とやる事も多くて、時間が取れたらまたじっくり考察をしたいと思います。
しかし、驚きました……。
都市伝説の「未来は過去からやって来る」とはこの事だったんだなと(;´Д`)
映画「ダ・ヴィンチ・コード」の素晴らしさを伝える為にも、皆さんぜひ作品をDVDやブルーレイ、その他で観てください。
今までの世界の謎が解き明かせます。
(「観たらわかる」ってヤツです)
出演された
「トム・ハンクスさん」
「オドレイ・トトゥさん」
「イアン・マッケランさん」
「ジャン・レノさん」
原作者の「ダン・ブラウンさん」
そして監督の「ロン・ハワードさん」
映画製作に携わってくださった関係者の皆様。
歴史に残る素敵な作品を贈ってくださり、心から感謝をしています。
世界を救うカギを与えてくださり、ありがとうございます。
日本から心と愛を込めて。
Qアノン→共産主義(仮説)という発想から思うんですけど。
「革命」という名の元で、戦後から思想は変わっていなかった可能性を考えると「さすがに古すぎる」と思います。
例えばそれがキリスト教なのか新興宗教なのかはわかりませんが「確証のないシナリオ(聖書か教本なのか知りませんが)に従う」なんてのは余りにもリスクが高いからです。
AIジーザスなんてのもぶち込んできましたけど、だとしたら今の混沌とした社会の解決方法をとっくに導き出してたと思います。




