作られた終末世界とQアノンの真の目的 〜アメリカvs日本〜
●イルミナティカードはアメリカと韓国vs日本
という流れになってると思いました。
統一教会とQアノンの関係性を告発していた内容です。
Qアノンという、ちょっと想定外の方向に流れて自分が一番恐れおののいております。
ですが「あらゆる預言書を解き明かせ」
が、世界のテーマらしく
(マジでイヤ(;´Д`)
イヤですがやるしかない……。
(ほんとにイヤ(;´Д`)
まず「Qアノンはトランプ大統領をメシアの再臨」として掲げていましたが、ここで本音が現れました。
「メシアではなくサタン降臨」です。
これがQアノンの真の目的だったと想像しました。
というのが、Qアノンには「子供の犠牲と生贄」が活動内容とされています。
「手っ取り早く大勢の生贄を出すにはどうしたらいいか?」
戦争です。
今回のイラク戦争も「子供の犠牲が必要」
ハメネイ師は「お孫さんも犠牲になった」と報道されている。
まさに「Qアノンが望んだ結果」な訳です。
トランプ大統領は個人としてはモラルを持ち合わせた方です。
しかし、どこぞの組織が煽ってるのは知らんけど「トランプ大統領やっちまえ!」と。
ですがこれらオールドメディアに付き合わされる世界各国のストレスをそろそろ考えて頂きたい。
嘘っぱちのでっち上げた終末世界なんて求めてないんですよ。
オールドメディアを食わせる為に汗水流して国民は働いてる訳ではない。
求めてないんだよ、そろそろ引退してくれ。
んで、まだあるんです。
この戦いの理由について、知恵を振り絞り行き着いた答え。
トランプ大統領vs自分 の構図。
つまり「サタンvsメシア」っつー領域展開です。
ハァあああ(;`Д´)???
って思ったんですけど、たぶんそういった事かと。
(すっげえイヤ、なんで日本の真裏にいらっしゃる大統領と小市民が戦うんだよ。考えたヤツはアホなのか(;`Д´)ノ
まぁ、平たく考えて。
アメリカvs日本 の可能性です。
預言書にあった「闇の子と光の子との戦い」とはアメリカと日本の事かと思われます。
たぶんアメリカが戦後の日本に押し付けた不利な条約を、この戦いで消滅させるのが目的ではと考察しました。
早い話がアメリカとの決別です。
恐らく、これをアメリカが飲まなければいつまでも国政は不安なままな可能性が大かと。
これが預言書の最後の解答ではと思います。
専門家の方のご意見をお待ちしています。
●日本にある米軍基地、特に沖縄での配置には裏で共産主義が動いているような変な気持ちがします。
というより、アメリカ大好き韓国(統一教会)の動き。
沖縄が大事にしているサンゴ礁に影響する場所をあえて選んだり、日本の自然遺産が傷つくのを狙ってる空気を感じます。
「対中国の為に米軍基地がある」って散々言われてきましたが、だったら中国に自衛隊付近の土地を買われたり、不動産買収している事に異議を唱えないなら「なんで日本に駐在してるのか謎」になります。




