‼️オリンピック、国家行事は終末への下準備‼️
はーーーいはいはい、なるほどね……。
今日、名古屋で起きた豪雨について考えてました。
「今まで名古屋では目立った水害が起きたケースはなかった」 (西区の水害からは年月が経ってたので)
そう振り返ってました。
しかし、先日の豪雨が起きた事で
「いきなりなんでだ???」
と疑問が爆裂。
それで
「名古屋の豪雨を情報規制」
した事で
「バレたくない事実を隠蔽したのでは?」
と、思ったんです。
オリンピックって
「生贄の儀式」
だと、都市伝説で結構もめてましたよね?
しかし
「具体的に生贄の場面を見た事がない」
だからよくわからなかった。
そりゃそうか。
だって
「オリンピックの建設地を造る目的が、ニセの終末を引き起こす下準備だなんて誰も気が付かないから」
つまり
「土地開発をして、ネットワークの拡大を図る事が人工災害、ニセの終末を起こす為の手段だった」のだから。
オリンピック、パラリンピック、国家行事は全て
「人工災害、ニセの終末を起こす目的で4年ごとに淡々と進められてきた」
もしかしたら「4年ごと」というのが聖書のページに合わせられる頻度なのかもしれません。
ヒントはヨーロッパでの気候変動でした。
ヨーロッパってエコを心掛けていて、テクノロジーとは縁遠いイメージです。
にも関わらず気候変動が起きている。
心当たりがあるとしたら「オリンピック」
財政が厳しいヨーロッパで、無理にでもオリンピックをする事に意味を見いだせなかった。
しかし、キリスト教への敬虔さが悪用されたのだとしたら、やりかねない組織が一部でいるのはなんとなく察しがつきました。
今の日本なら原因は「ジャングリラ沖縄」でしょうか?
という訳で、オリンピックはここまでで終了。
終わりの尾張。
終わりの始まり。




