★山にもミネラルを★
皆さん、こんにちは。
まだ鹿児島や屋久島が荒れているようで心配です。
あの辺りはなぜか狙われますよね。
佐賀県と長崎県は
ところで「塩」がかなりの効果を発揮すると解説させて頂いていたのですが、ここである事を考えました。
「熊にも効くんじゃね?」
「猪にも効くんじゃね?」
「鹿にも効くんじゃね?」
と。
ただ「塩を撒いたら獣がペロペロ舐めに来るだろ」
となりますが、ここで塩を撒く意味は
「動物をおびき出しているネットワークを断つため」
です。
昨今の動物の異常行動は恐らくネットワークです。
ソーラーパネル、山にそびえる鉄塔。
あれらが土を這う磁場を狂わせて、人も獣もおかしくしている。
だから
「気候変動を断つのと同じ、動物を操るネットワークを断つために塩を撒く」
そもそも、山の実りが少ないから里に降りてくる訳です。
その山も栄養が足りないから痩せていく。
ドングリもなければ山ぶどうもない。
飢えた彼らはどうすれば?
ならば
「ミネラルを増やして山を豊かにすればいいのでは?」
と、考えました。
人工的な手を加えるのは批判があるとは思いますが、困っているのは山の動物たちです。
学者の先生にご意見を伺えればいいのですが、自分は素人なので考えが他に及びません。
もしよろしければ海藻とか牡蠣の殻の粉末とか、自然に優しい形で山の栄養素を満たせればと思います。
山に限らず、ふもとの村や町でも塩を撒けば山にも栄養が届くとは思います。
よろしければ試してみてください。




