●仮説編 狂った世界を戻す方法編 仏教世界線
●カルト的仏教世界観と指摘してたら、先日に熊本県の地震で台湾から偽造されたテント、仏教系慈善団体って言う取るやんけ。
やっぱカルトやんけ。
というテーマで考えてきました。
「世界線が終わらねぇな」
皆さんそう思っていらっしゃる筈です。
それで、自分が出したもう一つの結論です。
「反社会的な人達の考えを改めさせるのが本当の目的」です。
「人類選別」って皆さん聞いた事がありますか?
ない?
だよね\(^o^)/
都市伝説界隈では有名だったようですが、自分はガン無視してました。
しかしここに来て「この可能性」を疑っています。
先日の8月1日は「はい→イエス→イエス・キリストの復活の示唆」だった?
「審判の日は過ぎた」という考察です。
つまり我々は
「日頃の行いを観察されていた、そして審判の日は過ぎた」
疑惑。
そこで最後にしたい考えですが。
地震を起こしたのも火災を起こしているのも北名古屋市の組織だった。
不良グループ。
「彼らが自主的に更生するのを待っていた」
この考えには根拠が一応ありまして、今の世界は「仏教的世界観」の元で動いている。(たぶん)
「精神や肉体の限界に挑み、悟りを開く」
というぶっ飛んだ思想で動いている。
そう思うとシックリ来ませんか?
死にそうになってまで車を運転する。
腹いっぱいを超えてドカ食いする心理。
暑い中をランニングする無謀さ。
これ全部が苦行で、悟りを開くため。
迷惑をこうむった立場の人は「忍耐」という修行。
だから「闇の世界→仏教的な思想」という仮設な訳です。
(注意‼️純粋な仏教的思想ではなくカルト的仏教的な思想です)
理不尽と不条理の連続で、これがこの世界線の本当の目的だった???
まとめると
「世界のメシアを見つけ出す事」(光)
と
「世界の破滅を引き起こした悪魔を見つけ出す事」(闇)
この2つが世界の活動の狙いだった。
不良グループに関しては
「車を運転すればする程に暑くなり、自らの悟りを開くため」という更生訓練だったと考えました。
「いつでもやめれるのに、やめれない依存からの脱却」です。
ようは彼らが自分との弱さに勝てるかの話です。
「くたばるか、死ぬか、心を入れ替えるか」
この三択しかない。
最悪、彼らが心を入れ替えない限り世界線は続く可能性です。
(究極の性善説です)
彼らは今まで
「メシア側を差別(キリストが迫害を受けた意味で)してきました」
それが△
しかし、今度は彼らが世界から迫害を受ける立場となり逆転△→▼になった訳です。
ここから先は彼らが世界のお尋ね者になるという答えです。
ご協力頂ける皆さん、北名古屋市の不良グループの更生にご協力ください。




