中道ってこれ?政界の正解???
●コロナを始め「間違った日月神示の解読」が横行してましたが「性的少数派のマイノリティ」という、どこから持ってきたのかわからないプロパガンダを謎に思ってましたが、これもたぶん、文字の間違いです。
恐らくは「政敵少数派」つまり政界を敵とするマイノリティだと考えました。
「土蜘蛛→反旗を翻したルシファー→キリスト」と考察しましたが、これは各地にいる少数派民族の事を含むと。
日本なら「土蜘蛛」「アイヌ」「縄文人」「サンカ」などです。
海外ならネイティブアメリカン、アボリジニ、エスキモー、ユダヤ人、シリア人。
だから歴史的にもジェノサイドを行ってきた。
皆さん、お暑ぅございます。
息を吸うたび苦しくなるような日常です。
ところで「預言」から距離を起きたくも「まだ宿題は続いている感」が否めず「無間地獄」はまだまだ続くよどこまでも感。
「考えたくねぇ」という無の境地に至りたくても預言はどこまでも追ってくるようで、仕方ないのでまた考えをまとめたいと思います。
日月神示では「中道をいけよ」とメッセージを送っていました。
右寄りでもなく左寄りでもない。
今はどちらかというと左寄りに寄ってますが、これは国家のアイデンティティが崩壊手前までいってる事を思えば致し方ない事。
しかし一方で、左寄りの元凶にあるのが海外での国家崩壊や物価高など複雑な背景が絡み、何がなんだかわからなくなっています。
自分も考えましたが、知らない事や足りない箇所を補う余裕がなく(情報)ザックリ考えをまとめる事にしました。
たぶんです、流し読みでお願い致します。
………今の、例えば日本の政治家の方のルーツが渡来系の方で占められている可能性です。
例えば中国、朝鮮半島、モンゴル、トルコなどです。
それで今の日本は「元寇」を起こしている状態。
もしかしたらこれらも「呪いの類」で、政治家の方がルーツとなる渡来系の理由があるかもしれないかなと。
それで「日月神示」での「中道をいけよ」とは
「政治家の方のルーツを渡来系と倭人の半々にしろ」
ではないかと思いました。
(もしくは「遺伝子が渡来と倭人のミックス」とか「男性と女性の半々」とか。……自分で書いててちょっと何言ってんのかわからない……)
どちらにしても偏るのは不健康極まりないです、思想でも文化でも、偏れば左派だろうといずれは滅びると思います。
政治の世界は民衆の意思を無視して勝手に議員数がどうとかやってますが、国民が言ってるのは
「政治家の数じゃなくてまっとうな政治をして欲しいだけ」
「選挙の話なんかしてねぇ」
という本音です。
政治家の方が一方的に
「比例区がどうとか」
「1票の差がどうとか」言ってるだけで
「国民はそんな事どうでもいい、勝手に騒いでいるのが政治家の世界だけ」
という事です。
本気で民主制に変わるなら、無用な政治家の方も政党も処分して、理性と倫理と人道に沿った人材の方がいれば、その方を政治家にすればいいだけの話だと思いました。
(それなら渡来とか倭人とかそもそも関係ないんですけどね。まっとうな意見をお持ちの方なら遺伝子が渡来だろうと倭人だろうとどうでもいいですし)
かつては「ネット投票」とかこいてましたが、今やもう選挙でワイワイ騒ぐのも終わってます。
なぜなら政治も選挙もお茶の間を騒がすだけの茶番だったからです。
はじめから国民に向けた政治など存在していなかった。
政治家の方がするのは
「次世代に借金作るための法案と問題」で、問題解決ではなかった。
(↑あくまで既存の枠にはまった政治家の方です)
ここから先の未来には「国民が選べる政治家」
という課題が重要かと思います。
それから省庁の整理ですね。
振り返ると政治家の方は「カンペを読んでるだけ」で、ほぼお金絡みは省庁だと感じます。
これこそ革命ではないでしょうか?
●ここに書かせて頂いたのは政治家の方を批判しているのではなくて「政治が作り上げられるカラクリ」に疑惑を向けている訳で。
例えば政治家の方が「我々は国民の為に!」と言われますが、恐らくは「政治をしていると思わされている」という本質です。
例えば過去に決めた法案は
①「後の借金作りの画策目的」
②「作った法案のせいで国民にしわ寄せ」
③「対策の為の法案を新たに作る(正したつもりが別の金の流れを作る伏線)」
④「結果を残したと政治家の方が思い込まされる」
(国民も思い込む)
⑤「選挙」
狂った資本主義の恐ろしいところは「仕事がなければ与えればいい」という概念です。
今まで作り上げてきた社会は「仕事を与える為に問題を作る」という定義で騙されてきました。
それは政治の世界も同じで、結局は政治家の方が問題をややこしくしてきた社会背景を国民が冷静に見つめる判断ができてこなかった事です。
何もかも、国家の体制を一度は整理すべきかと思います。




