●アメリカ(父) イスラエル(子) イラン(母)●
●以前からずっと気になっていた言葉があります。
陰謀論を語ると「人類は家畜」と例えられる事がありますが、この「家畜」って表現は「宗教なのでは?」と考えていました。
羊→キリスト教 牛→ヒンズー教 豚→イスラム教 鳥→神道(鶏→二羽の鳥✡)
だからもしかして共産主義というのは「信仰全否定派」なのかなと考えていました。
それから「アメリカとイランの実務者協議が30日にスイスで開催」とニュースで報道されてますが、北朝鮮の役者である金正恩氏はスイスに留学していたと昔に報道されてましたね……。
………怪すぃ(;´Д`)
ところで、参考になるかはわかりませんが……。
アメリカに次いで、イギリスが生まれ変わるには過去への精算も大切なのではと思います。
イスラエルの建国に関わった事やアフリカの紛争問題の発端など、イギリスが行ってきた歴史的社会問題です。
過去の亡霊に苛まれるのはそういった出来事も関係しているのでは?
中東の流れを見ると、皆さんおわかりでしょうか?
アメリカ(✞)
イスラエル(✡)
イラン(■)
これで宗教の三位一体、理論上の自分が解説していた関わりが揃います。
アメリカ(父)イスラエル(子)イラン(母)
しかし、これらは本当の流れではない。
そもそもイスラエル(子)がイラン(母)を攻撃するのでは筋が通らないからです。
それだけではなく、これらが何を表しているかおわかりでしょうか?
今の現代社会の構図です。
「不均衡な家庭」を表しているんです。
父親、母親不在の家庭です。
または、子の孤立や家庭内暴力。
不均衡は「邪悪な樹、クリフォト」を意味します。
自分はこれについて前から気が付いていまして「なんとしてでも中東を落ち着かせなければ世界は崩壊したまま、それだけでなく家庭不和を現代で引き起こしている元凶が中東の可能性」
を疑っていました。
実際には日本の統合☯日本列島だけで三位一体を表しているので中東が関係しているのかは、実は答えが出ていません。
しかし、このまま無益な戦争をしていても世界は乱れたまま。
そもそも「エコノミスト」が導いた答えには「サグラダ・ファミリア、理想とするファミリア(家族)」があった訳なので、どうあろうと中東ではと思う訳です。
ゴリ押しでもです(;`Д´)ノ
合わせて「なんでそこで日本の出雲大社なのか?」という答えについても「出雲大社はあらゆるご縁を結ぶから」という解答に落ち着きます。
男女であり、家族であり、仕事であり、生き物や生物とのご縁です。
あらゆる宇宙の法則です。
だからこそ、今こそ中東は平和になるべきタイミング。
今しかありません。
世界の皆さん、どうかこのタイミング、ご縁を大事にしてください。
○これは自分独自の考察なのですが。
縁結びで「男女」と書きましたが、じゃあLGBTの皆さんはどうなのか?と考えていました。
あくまで仮説なんですが。
もしかしたらLGBTの皆さんは、本来は魂が入る肉体の器にズレが発生した。
と、考えたりしていました。
例えば女性の魂だったのに男性の肉体に魂が定着した。
その理由は世界の均衡が不調和だったからでは?と。
宇宙の摂理です。
この理屈が正しいかはわかりませんが、やはり中東の問題は解決したいと個人的にも思います。




