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また君に会えるなら  作者: 朱夢
序章
3/3

プール

新生活になれず亀更新です…。

水着に着替えてプールサイドへ行くと既に体操を始めている二人の姿があった。適度に筋肉のついた肩と引き締まった背中はしかしゴツさを感じさせない。そんな彼の背中に私は見惚れた。

「お兄ちゃん」

葵の声に彼が振り向き6つに割れた腹筋が視界に映る。引き締まった体に見惚れていた私は彼と葵が話している内容なんて頭に入らなかった。

「海斗と少し泳いでくるわ」

彼は最後にそう言うと兄とプールへ向かっていった。

しなやかに動く筋肉はスピードを出しながらもフォームを崩さずに進む。何度見ても彼の泳ぐ姿は綺麗の一言に尽きる。

その後は皆でウォータースライダーやジャグジー等にも行き楽しい時間を過ごした。

更新頻度決めないと…。

このままダラダラしてしまう……。

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