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トイレットペーパー

トイレットペーパーがない時代、何で拭いていたのですか?


私が子どもの頃、ちり紙というものが売っていました。トイレットペーパーの前はこのちり紙で拭いていました。また、その前は新聞紙でした。昔、若井はんじ、けんじさんという漫才師さんがいて、新聞紙でお尻を拭いていて、その新聞紙の記事が水戸黄門なんて言って笑わしてました。水戸黄門が始まったのが昭和44年ですから、その頃の庶民は新聞紙で拭いていていました。私も拭いてました^^;


さらにもっと昔は草や木、果ては貝殻で拭いていたとの文献が残っているようです。


注-若井はんぞ、けんじ

若井 はんじ・けんじ(わかい はんじ・けんじ)は、日本の兄弟漫才コンビ。昭和時代の高度経済成長期に活動しました。略称は「はんけん」。同世代の「柳柳」こと上方柳次・柳太としのぎを削りました。若井こすえ、みどりの師匠に当たります。

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