ご挨拶
おばちゃんは後妻である。茂希さんとの血の繋がりをなくす為、そう設定しました。おばちゃんをいじりたかったからですが、茂希さんのお母様に触れるような形にはしたくありませんでした。そう設定する事について茂希さんのお母様が倒れたというにせざるえず、出来るだけ亡くなったという表現を裂けましたが、やはり私もそこは気になりました。先程投稿したものにその文章を付け足しましたが、私の手違いで、前と同じものが投稿されてしまいました。その他、色々とお詫びしなければなりませんが、あまりそこに触れる事も、良い事では無いよな気がして、何も言えません。
この物語を続ける事は不可能です。やはり、始め方が悪かった。お詫びしか出てきません。
加奈ちゃんは、足掻く事を止めました。
物語の中でそういう方向に運びたかったのですが、そこにたどり着くまでの設定が、安易でした。
小説を書く事も、読む事も、楽しくありたい。反省します。
「遊ぼう」の記事で、「今後出来るだけ失礼の無いように」と書きましたが、許される範囲で書き続ける自信がありません。
誰かに不快な思いをさせてまで、書く必要があるとも思いません。
物語は18日まで町田家に加奈ちゃんがいる事になっています。その約束は、その後の展開で、守られない結果となりますが、良い事かもしれません。私も、書く気持ちが正直に言うと無いんです。良い事だと思っています。
今日、とても理解できるある文章を読みました。
流石です。尤もだと思いました。
迷った末、私は私の約束した、18日という期間を守ろうと1度思いましたが、まあ、無理して書くようなものでもありません。
毎度毎度申し訳ございませんが、この物語はここで終わりにさせて頂きます。
お許しください。
近々カトリーヌはお引越しします。これは、以前から決めていた事で。その間、別の物語でお会いできれば。身に余る光栄です。




