アオイは此のハイカラ軍服を着用しているとしてくださいぃぃぃ
麗らかな午後ゆっくりミカンの操縦の元進む・・・・
バーニングシアン・・・・・
其の中の皆のくつろぎスペースで・・・・
明るい室内・・・・
ゆったりと広々とした室内・・・・
ユターリ部屋で・・・・・
「アオイは此のハイカラ軍服を着用しているとしてくださいぃぃぃ」
俺はノゾミに頭を下げる・・・・
「うーん色とかは此方で決めて良い?」
「勿論です!」
「まあ私が着てるのとよく似てるし」
「大丈夫だと思うわ」
おおーーー
「けど用意して貰えればだけど」
「2、3日には用意する」
ノゾミは・・・・
「まあ無理はしない様に」
「特務少佐ジョー」
優しい声色で伝えてくる・・・・
「しっかしジョーマジ神て感じだな」
座るノゾミの後ろに優雅に立つ・・・
黒で金の装飾のハイカラ軍服着用のクロウ・・・・
「ガロウはどうすんのジョー少佐」
「くっ」
身から出たさびとはいえ・・・・
「ジョーが此処まで悔しがる」
「人物気になるー♪」
ハンカチをさしだしつつミカンが・・・・
服装は可愛らしい服装で甲冑付き!
操縦はながらーでも出来る人は出来るようになっている・・・
「成る程偽皇帝の尽力ですか」
近くでドレス姿のイズミが呟く・・・・
イズミは黒ドレスで女王様スタイル・・・・
きりっとした目つきが最高です!
元からね!
今回は多くて俺最高!
直前迄話して居たミカンが歩きつつ
「そうだよー私調べだと」
「自分から火種をまいて」
「火消し!」
「何をおもったのかは不明」
イズミの隣に座り・・・・
「何時消えても良いようにと」
「偽に据えられた」
「皇帝ヴァイスの実子で偽皇帝の」
「チンゼエ・ハイ」
「何故この名かも不明」
「蒸発と同時に」
「帝都の機能一部がストップ」
「偽皇帝一派には」
「ジョーに従えと」
「世の為に動けと」
「命じ」
俺をミカンは見つめる・・・・
「俺が権力を得られるように」
「仕組んで消えた」
「そうだよねー」
「やっぱそうなるよねー」
「で関係は?」
「さぁー♪」
「きゃーすっごいグッスマイルー♪」
ミカンと俺は大笑い!
ノゾミとクロウは此方を気にせずいちゃいちゃ♪
イズミは明るく尋ねる・・・
「でジョーは権力を握るの?」
俺は明るく!
「ノゾミさんにお任せします!」
ノゾミはしょうがないなぁーと皆で笑いつつ!
いいタイミングで目標地点に近ずく!
「俺はシュドリエで」
「私もー」
「じゃあ」
「私がバーニングシアンの操縦を」
俺とミカンはヴァイバーにライドし・・・・
操縦はイズミ・・・・・
困ったとき対応のノゾミに!
デート気分のクロウは今はイチャイチャ♪
さあお次は♪
お読み頂き有難う御座います。




