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無償の愛に感涙する

()(こころ) 無償(むしょう)(あい)を 垣間(かいま)()

 ()れば()るほど 涙痕(るいこん)(ささ)


ありがとうと言う

ありがとうが当たり前に返ってくることなどなかった


いて当たり前

あって当たり前

返ってくるのが当たり前

(これらは不足不満を生む)

などないことを肝に銘じて


おはようございます

こんにちは

ありがとうございます

いただきます

ごちそうさまでした


といった日々を過ごせば


無償の愛を与える人にいつの間にか変わっていて

無償の愛が与えられる人にいつの間にかなっている

気づくのは無償の愛が与えられる人になっている私

その私が無償の愛を先に与えていたからこそだということを悟る時であった


こんばんはと笑顔で言う

こんばんはと笑顔が返ってくる世界

与えるだけ与えた全てが返ってくる世界

笑い溢るる

嬉し泣きしに感謝の祈りを捧げます

次々と無償の愛を捧げられる世界

今こそ変わる変遷の時

身魂磨き以上に重要なことなどないのだ


(日月神示、大日月地神示、よひとやむみな、九十九神示、他の神示を読んで身魂磨きする)

           

                  杉乃中かう 拝


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