表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
307/307

【重要なお知らせ】

いつも応援してくださっている皆様へ


《Lucid Day Dreaming》をここまで読んで頂き誠にありがとうございます。


突然の報告になり大変申し訳ございません。本作ですが本来想定した話からかなりズレが生じてしまっており、このままでは遠からずストーリーが破綻しかねないと判断した為、誠に勝手ながら前エピソードをもちまして一旦連載を打ち切らせて頂きます。


ただただ私の力不足が招いてしまった事態です。読者の皆様にはここまでお読みして頂いて、貴重な時間を割いてもらったのにも関わらず不甲斐ない結果に終わってしまい、大変申し訳ございません。期待に応えられず、重ねて申し訳ございませんでした。



本作は打ち切りにはなりますが、彼らの存在をすべてなかった事にするわけではありません。いつになるかはまだ断言出来ませんが、彼らの物語を再構築して再び世に送り出したいと考えております。


今度はしっかりと章のラストまで書き綴った上で投稿し、今回の二の舞を演じないようにします。



それと本作は削除せず、このまま残させて頂きます。頂いた感想、ブックマーク登録、評価ポイントは日々の更新の励みになりました。


思うような文章が書けず、もっと面白い話を届けられたのではないかと力不足を痛感する日々で、最終的にはこうして力尽きてはしまいましたが、それでも38万文字以上の言葉を綴れたのは、応援してくださった読者の皆様がいたからです。本当にありがとうございました。 


自分自身を見つめ直し、原点回帰してイチからやり直してきます。



それでは、またどこかで。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ