表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
よくある異世界転生みたいだ  作者: みやしん
1/3

1話

 なんとなく始めました。

 素人の気まぐれです。

 不定期で更新します。

「ん?もう朝か?」


 おれはベッドで目が覚めた。

 目覚ましのアラームより早く起きるなんて珍しいな。いつもなら昨日の疲れからアラームで起こされるのに。あぁ…今日も仕事か、だるいなぁ。はぁ、やだやだ。仕事したくねぇなぁ。でも、遅刻したら、うるさいしなぁ。


「はぁ、今、何時?」


 おれは枕元で充電してる携帯で時間を確認する。まだ、朝の5時半って。はやっ!何でこんなに早く起きとんねん!まだ、寝れるやん。

 はー、もったいない二度寝しよ…



 ん〜、あぁ〜



「あー、もー、寝れん!」


 まだ、寝れる時に、何ですぐ寝れないかねぇ。


 んー、でもなんか今日は頭がすっきりしてんなー、こんなに寝れた感じは久しぶりやなぁ。


 まあ、気持ち良く目が覚めたし、もう早めに起きてのんびり用意でもしよか。

 ふぅ〜、よっこいしょ。おれはベッドから降りようと体を起こした…

 その時、おれは気づいた。


「って、ここ、どこやぁぁー。」


 そこは、自分の部屋じゃなかったんだ。

プロットなしで、考えながら書いてます。

ちょっとずつしか進みませんが温かい目で見守ってください。


評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ