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異世界最初の出会い

「えっどこ此処日本?」

あたりを見回すと髪が銀色の親子がいた

「えっと大丈夫ですか?突然空から降ってきたので一応魔法で受け止めましたが」

「すいませんありがとうございました」

おいおいまじで銀かよ地毛か?

「此処はククリ村という銀狼種の獣人が住んでる小さな村です」

えっまじどこ此処何ククリ村って聞いたことないんだけど。

「旅人さんなの?」

母親と思われる女性の後ろに隠れていた女の子に聞かれる

「えっとそうだよ」

落ち着け俺

「すいませんお水もらえませんか?」

とりあえず言葉が伝わるので頼んでみる

「家はあっちだから付いておいで」

とりあえず付いて行くか

突然ポッケのスマホが音を出す。スマホを取り出し慣れた手つきでロックを解除する。

メールが1通届いてる誰が送ってきたんだ?

ってか回線はいるの?疑問を持ちつつメールを開ける


メール内容

やあ祐一君元気?ごめん手違いで違う世界に送っちゃったでも君なら多分大丈夫だから頑張れ

(*・ω・)ノこの世界での健闘をいのるd(^_^o)

この世界の神


フザケンナおい手違いで違う世界送るとか舐めてんのか?しかも顔文字とかむかつく

そのまスマホを探ろうとした時家に付いたようだ

これから先俺はこの世界で生きていけるのかな?




スマホで書くと腕がきつい

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