初めての運営様からの「強制非公開」
いつも通りログインをしたところ、初めて見たメッセージがありました。
残念ながらそれはスクショし損ねましたが、「非公開になりました」ということのこと。
どうやら、下図のように「問題となる箇所」が発見されたために強制的に非公開ということでした。
ふぅ……反政府的なことを書き続けた僕にもついに言論統制の魔の手が
――と思いきや全然そんなことはなく、完全に僕に非がある内容でした(運営様、勝手に思い込んで申し訳ありません)。
※ここにはメール内容がありましたが、運営様から削除して欲しいとの要請があったので削除しました。
簡単に言えば画像の引用注記ミス(URLなし)でした。
問題になった作品のタイトルにある「増税メガネ」に反応したわけではありませんでした(笑)。
今回の対応としては約1年半前の作品だったために、引用元のURLがどこか分からなくなってしまったので「みてみん」を含めて画像の削除といった形での対応を行い、再審査請求を行いましたました(25年11月25日)。
公開作品が480作品を超えている上に、
「収益化としての観点」からでも1年半の通算の閲覧数が300程度の1作品ぐらいが消えても別に惜しくは無いです。
ただ、「今年中に通算500作品」の目標もあるので消えたらそういう意味では困るなと(笑)。
しかし、24年5月22日に公開した作品でこの指摘が来たのでちょっと驚きましたね。
ただ、「チアーズプログラム」が先月から始まりましたからね。
それと同時に以前より審査が厳しくなったか、又はたまたまこのタイミングに著作権者が申請をしてきたということなのでしょうね(ただし複数の指摘だったために同時にという可能性は低そう)。
肝に銘じて二度と起こらないように注意しなくては……。
皆さんもせっかく画像を添付したのに権利侵害ということで突然非公開になったら驚きますし、悲しいのでそこのところは注意しましょう……。
なお、審査請求後の動向としては即日の11月26日10時には該当作品 https://ncode.syosetu.com/n3845jb/ は復帰しました。
一時評価ポイントがゼロと表示されましたが、現在は本来のポイントに戻っている状態となっています。
過去の画像添付作品もURLをつけ、引用をする旨の記載をするなど随時修正していこうと思います。




