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第十八話

そら


 天気は晴天、晴れ、曇り、雨、雪などがある。

 私が一番好きな天気は「雨」

その日は、足元は悪いけれど好きな人と会える日でもあった。

毎回、同じデートだけれど私は満足している。

空を見ると、雲行きが怪しくなりどんどん雨粒が落ちてきて傘に「ポツポツ」と音を立てているから好きなのだ。

あとは、雨には色んな音色があり「ざぁざぁ」という大雨や「しとしと」とした霧雨などいろんな雨がありとても楽しめることもできる。

 晴れは、初夏はプールと海が行けてとても最高な思い出ができたりして私には好きな季節でもあり晴れると気持ちもさわやかでとても新鮮に思うことが多々ある。

あとは、冬に雪が降った翌日の晴れが好きだ。

子どものころは「なんてこんなに素敵なんだろう」と銀世界に満ちている大地と太陽がでているのがとてもきれいに思っていた。

 逆に私が苦手なのが「曇り」

朝、起きると低気圧で‘‘頭痛‘‘など体の不調に悩まされていた。

曇りは、晴れにも雨にもなる可能性がありどっちつかずで折り畳み傘が必要になる場合がある。

晴れたら「ラッキー」

雨なら「はー」

って気持ちになることもある。

本当はこんなことを‘‘書かなきゃいいだろう‘‘と思う人もいるだろうけど私は、正直どんな天気でも疑問をもつことがある。

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