第千二百七十一話 夏まつり2016前夜祭
色々考慮した結果、
本日は前夜祭の2話を投稿させて頂きました。
19時!
夏でまだ薄っすら明るい中で夏まつり2016の前夜祭が始まった♪
お笑い怪獣や尼崎ボーイズにステージを譲り
華大さんや今ちゃんを弄り笑いに繋がて頂き
流人が弄って欲しいゲストに誘導していた♪♪
「飛行機嫌いのaikoさん♪ 態々ありがとうございます♪♪」
「よろしくおねがいしますw」
「なんや! aiko飛行機苦手なんか?」
「はいw 高いところ駄目ですねww」
「流人♪ aikoを仮想空間で遊んでいただこうや(大笑)」
「ええやん♪」
「(大汗) 無理ですって!w やりませんよ!」
「やらなくて全然いいですよ♪ aikoさんは歌を歌って頂ければ♪
プロの方々が大爆笑はさせますから・・・ねぇ?」
「「「(大汗)ww」」」
「当然やろw」
「ドッカン(笑) ドッカン(大笑) 沸かせるちゅうねん(笑)」
「そうやな(大笑)」
「なるほど・・・視聴者♪ 面白くなかったら書き込んでね♪
お笑い怪獣と尼崎ボーイズに罰ゲームさせるから♪♪」
「「「「「(笑)」」」」」
「「「「「パチパチパチ」」」」」
「なんでやねんww」
流人の弄りに応えた視聴者達が直ぐに反応してコメントが(汗)ww
「お笑い怪獣ですよね? おもろない(笑)」
「松田言葉忘れたん? 大人しくておもろない(笑)」
「浜ちゃんも大人しくておもろない(笑)」
等々面白くないコメントが激流www
「一人でいいのにねww」
「「「「「www」」」」」
「こんな感じの罰ゲームですって事でね♪ 試しください♪♪」
「しゃぁ~ないなww」
「なにやらすねん流人(汗)」
「こわいわぁ」
スタッフが急遽用意した2つの箱をステージに持ち込んで来た・・・
「じゃぁ~リーダーとしてさんちゃん♪
どちらかを選んでください♪♪」
「おれか?」
「「兄さんお願いしますよ」」
普通はここで時間を使うが周りの空気など重鎮としての経験で
「こっちや!」
「早いですねw そっちでいいの?」
「かまへん! こっちや!」
「因みに今回は3000円の罰ゲームですので負けたチームに加算されます♪」
「「まてまて! どう言う事や?!」」
3つのお題があるので最大3回罰ゲームが行われる
その罰ゲーム費用は、敗者のチームリーダーが自腹を切ると説明♪♪
「チームリーダーってワシらやんかw」
「自腹はしんどいって(汗)」
「被らなければいい訳だし(笑)
そんなに高額はしんどいのでね抑えてますよ♪♪」
「「抑えてるって言ってもなww」」
お笑い怪獣が選んでいない箱をオープン♪
「ハンバーガーセット・・・1つ¥1000なので3つでした♪」
「これ!」
「こっちの方が良かったんじゃないですか?」
「すると流人が華大と今ちゃんに食べる様に説き」
「うっま!」
「美味しいですよ♪」
「これは・・・嬉しい罰ゲームですね(笑)」
「1回ならね罰ゲームも楽しいんですけどね♪♪」
「「「え!」」」
「さんちゃんが選んだ箱の中身は・・・♪♪」
「なんやこれ?」
「・・・サーターアンダギー?」
「何個あるねんww」
「1個300円なので10個です(笑)♪♪」
「兄さんw 絶対こっちがハズレやないですかw」
「ハンバーガーの方が良かったぁ~」
「あほか! 罰ゲームや こっちの方が美味しいやろ?(汗)」
「「そうですけど・・・」」
1つが拳大の大きさでお笑い怪獣も尼崎の2人も1つだけで・・・www
「後輩ですからね♪ 華大と今ちゃんも手伝ってあげましょうね♪♪」
「兄さん!」「「師匠! 頂きます」」
「お! 助かる!」
「全部食ってええぞ(笑)」
然し先程ハンバーガーを食べていたので・・・
「なんやねん!(怒)」
「すんません(汗)」「水分が(汗)」
「分かる! 全部持ってかれんねんw」
「お水とらりんと玲奈さんも手伝ってあげなさい♪
チームなんですから・・・レベッカは性格が悪いので拒否だそうです♪♪」
「全然手伝いますし! チームですから!(怒)」
「(笑)♪♪」
残る一個を今ちゃんが食べて完食!!
「こんな感じでね♪ 罰ゲームが重なるとしんどいので♪♪
両チーム共頑張ってください♪♪」
本番は選んだ方だけ食せばOKだと伝え
見た目は地味だけど何気にしんどい罰ゲームだと説いた♪♪
「流人の性格が出てんな?」
「地味だけどエゲツナイわww」
「おかしいですね? 見た目も派手だと思ていたんですが?(笑)」
「性格や! その見た目が地味な訳ないやろ!(大笑)」
「「「「「(笑)」」」」」
「って事でね♪ チームふみ!」
「「「「はい!」」」」
「1つでご褒美だけど
3つ被らせればパーフェクトとご褒美プラスするから頑張ってね♪♪」
「「「「がんばります♪」」」」
「お前達は頑張らんでええねん(大笑)」
「頼むw 頑張らんでくれ~」
「ふみ達にも一応罰ゲームが用意されているから(笑)」
「「「「え!(汗)」」」」
1つも被せる事が出来なかったらふみ達に罰があると流人が説明
「折角スタッフが用意してくれているんだからね?
一つぐらいは頑張らないと(笑)」
「がんばるわよ!(汗)」「「「おおぉww」」」
「「「「「(大笑)」」」」」




