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毎日のルーティンにしたいこと花早々

作者: 松井
掲載日:2026/04/25

日常はいつもあります。

今日も電車に揺られたり、駅から歩いてかえって、今のうちに20万歩。20万歩に1年かけたけど。今日は春の桜の散る昼の日です。

町は静かに見せていつも通りの喧騒と喧嘩さえ隠して静かにみんなが過ごして周りには見せている。きっと楽しいだけの一日を過ごしている人達と、町もあるだろう。

店も家もきっと見た目だけ静かで楽しそうなのです。

実を隠そうけんかの割合と井戸端の会議の聞くのが7割と、3割の静かで楽しい毎日です。過ごしてます。なんでこんなに忙しいのでしょうか。

ゆっくりして後は疲れちゃう日々日々日々。だって仕事と用事があるじゃん。

こんなこと聞いてってもらえますか。親切な人はそう聞いてくれる、あんた誰よ、聞きなさいよ!と怖い人が聞き耳立てるようそそのかします。

6割人づきあいが怖いです。

4割の親切な人がわたしにもいそうです。

さて、本題です。

今日のいい日の話を聞いてください。


町は16年前女の子と男の子が生まれたので、そんな新しい町に住んだ家族のお話なのです。

東京より都会じゃなくて、関東で田舎の良さが残っていて、でも他県と比べて同じくらいいいところもあるそんな町に住んでみました。ええ、自分の意見です。

でもそんな夢見た町に住んだのです。

家に住みました。小さな絵本のような家ではありません。周りにもとんとんと家がありますので町の自治もできあがり、夢見た町は周りの元あるところを残して店や町の移り変わりもありながらどんどん広がって、たくさんの家に囲まれる一つの市として成り立っています。県では広さが一番あるのかもしれません。でも県の中で他市に負けず劣らずいいところを残して継続し続けています。

なんていいところばっかりを唱えていますが、この町のいいところみたいなのほかにもいっぱいありますよね。

町には音楽家を目指して、歌詞と音楽を書く人と妄想にふけてすごく無難に過ごす人と、企業に勤めてバリバリ働く人がいます。家庭に落ち着く人もいるのです。

毎日女子の仕事と男子の仕事、人間の仕事が大変で、教えてほしいです。無難に過ごす方法を!

結婚後の恋愛って見えますか?わたしも結婚がゴールであるとついていけねーと独身の時から思っています。まったく結婚後が見えなくて不安と入り混じって幸せがあるようでした。

誰か両親とお義父さんお義母さんの手ほどきがいりますか。

これも優しさがあって難しいことです。

父ちゃん母ちゃんのざわつく謎は生まれた子たちくらい初めての経験が多いことです。

はーあとため息つかずにはいられない、幸せの一存ですか、本当ですか。

誰か助かる仕事と、少しゆっくりできるような仕事を見つけて過ごしていきたい、そんな願いをかなえてほしい。


実をいうと毎日毎日喧嘩だったのです、ふっかけられてはふっかけられてはわたしも切り返しても結局喧嘩して、なかなかうまくいかない。

鬼畜じゃなくてしんどいけど、乗り越えるしかない人生です。

たまに花を買ってそれに囲まれた気分で過ごしてみて、好きな音楽を聴いて自分の時間を楽しく過ごすと楽しく思います。

誰かのセリフを聴いてしたためたりわたしも真似してみたり、いいことが起こるよう応援していたり、気づいたらとても助けになって助けられていました。


でも人生の波乱はきっといろんなとことろに吹くのです。だって喧嘩ばかりともいったじゃないですか。わたしだけじゃないと思ったのに本当に私だけじゃないと思ったのに、喧嘩じゃないところで優雅に過ごしてみたい。本当のひとつの憧れです。

憧れの人はもう好きとかを通り越して好きじゃなくて愛ですね愛!好きとかなら嫌いとかならそれは他人の人達や関わりのある人達との分別ですね。

それは割り切ってしょうがない。でも大切な人はいますね。それも愛ですね愛!

公共の場でつながりがあり家族生活で思いやりがあり、きっとわたしたちの場面は繋がっていますが、きっといいことがいいことがあるといいですね。

明るい気さくなとこと苦労で人生はうまくいく、ほんとうですね。

わたしは昭和のゲームでマリオしていました。今はもう映画ですね。今の人達を羨むほど楽しい時間ですね。


そんなことはさておき、喧嘩の内容というと、家族の明日以降の予定と、近所の奥さんとわだかまりを消す作戦と、怖い人たちと関わらない方法を練って考えて、ちらほらそこから喧嘩がはじまっていないといえません。すべてはわたしのせいでもない、でもすべては他の人のせいでもない、本当に困ったことです。目に見える妖精はきっと身近な人達ですね。

親切とやさしさもととてもあるよと思って人生とともに生きてくれています。妖精!


毎日毎日予定があるのは今日も公共のおかげです、そう思えます。

楽しさを見つけて生きるのは大事で難しい、通報をやめてくれ、きっと誰にでも大事な案件があって犯罪に巻き込まれたくないことがあって、でもそれ以外を気づかずにするのはやめてくれ。

わたしも生きて生きて生きていく。誰もが大事な日の日本のために!


「あっやまと君おはようおはよう。」とありかちゃん。

「あっありかちゃんおはようおはよう。」とやまとくん。


「かおりちゃん元気―?」とやまとくん。

「それうちの母親の名前だろー。」とありかちゃん。「突っ込むありかちゃんの口の悪さ。」とやまとくん。「もう中学生だねー今年の春で。小学校と同じく同じ中学校だね。クラス替えもう見たー?」とありかちゃん。「ざんねんながら亜里香ちゃんのクラスとは別だよ。」とやまとくん。

「えーそうなんだー大和君、ざんねんだったね。知っている子いるかなあ。」亜里香ちゃんもクラス表の前できょろきょろです。

「あ、あったあった友達の陽詩(ひなた)ちゃんの名前も同じクラスにある。」と亜里香ちゃん。

「うちにも(あかり)君がいるもんね。(あかり)君。」とやまと君。

「えー、そっかぁ。よかったねー。教室いこう。」と亜里香ちゃん。


春の入学式、二人もまたいつも通りです。

どこの部活に入るのか、新しいクラスにドキドキわくわくと不安にしています。

小学校の1年生では一緒にグループで登校していました。

小学校の卒業を機に少し大人になった気分のところです。

暗くなる前に帰りましょう、勉強や部活や頑張りましょう。お約束事もたくさんあります。


さて、そんな子供たちの可愛い話もありました。

去年の冬はクリスマスマーケットに行きました。神奈川県横須賀市、おしゃれな

レンガの町、少し遠いけど家族で行ってみました。ツリーとオブジェとお店、思った通りの光景があって胸が躍りました。

もちろんわたしも初めて見たのです。ちょっと知ったかぶりましたが詳しくなく、ツリーのオーナメントにお菓子と食べ物のお店、たくさん歩いて回った後わたしのお土産はリースとカップ、スノードームもほしかった。でもおいしいもの食べて帰れたのです。

近くには夜景の屋上があります。神奈川の夜景のきれいなこと!びっくりしました。


一年の一回のクリスマス。とても楽しかったです。


日常で楽しいことはコーヒーをわたしでいれること、やかんとお湯とコーヒー豆で入れてみて、ガラスポットに入れて保存!

いつでも飲みたいなぁ。

お店も好きでお店のコーヒーもおいしいけど、たまにはわたしでいれてコーヒーを飲みたいです。

音楽はいろいろ聴きます。青春の歌や恋愛の歌、鬼風の歌まで。雰囲気です!

今は特にいろいろな人達の歌を繰り返し流して聴いています。

昨今はどうやって歌を買うのでしょうか。うちの周りにはCD屋さんも少なくなっています。

ダウンロードもどこでするのか難しく、わたしにはわかりません。

誰か教えてー。です。

ここではわたしの心を持ち上げたく前からある曲を聴いたりしています。いい歌がたくさんあるので!

洋服は散々と買うのが好きだったのですが、もうわたしの中で一巡してしまい??などして洋服を買うのも少し前より少なくになってきました。

あとはわたしの持てる趣味と毎日の日常を過ごしています。


あとはお出かけ!やっぱり旅行も好きです。

でも住んでいる町から遠くのところにいくのは中々旅行費用と移動が大変ですがこれもひと憧れです。

海外はほとんどわたしも行ったことがありません。羨ましい限りです。

近くにも週末を利用して行ったことがあります。でも人生は何十年も!なんでたまにいけたらいいなと思っています。

節約をした旅行や少しいいなと思う旅行です。


うちの女の子が得意料理の卵焼きを一か月に何回か焼きます。味もわたしたちの家の伝統でぴかぴかいちばん!と褒めています。秘訣はだしに砂糖です。

もうすぐ三人目!目指そう。

男の子がいいな。

得意料理も食べてくれるといいですね。健康のためにです!

おなかの赤ちゃんはまだ一カ月目です。すくすく育ちますようにと願いをかけています。


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