表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

33/33

主要人物紹介

主要登場人物一覧というか設定集


■真の主人公かもしれない出番が少なく影が薄い

 〇似吹(イブキ) 模永(モエ)

   J部門魔法少女

   2009年生まれ

  ★相手の体液を吸収することで能力をコピー。

   ツタエと接触し、テレパシーの能力をコピーする。

   ウサとシナの戦闘に巻き込まれ、二人の流血を浴びる。

   口調:——TIMES_A{0,1}——

       2022年6月30日(木)から ボクっ子

   影が薄い。


   転入生である。

   弟がいる、その弟はモエの真似をする。

   利発な弟。

   弟が真似することにより、自分より早い時点(〇才〇ヶ月)で何々できるようになる為、真似の重要さを知る。

   人生の真実を教えてくれた弟に感謝する。

   真似の天才みたいな本にも影響される。

   

   美術が好きで贋作を描く、WW2時にドイツに占領されているときに贋作を売りつける話が大好き。

   デッサンも好き ありのままに見てる物を書くのが好き

   歴女、影武者に憧れる。

   メイドがお姫様の身代わりにベッドにお姫様の服を来て寝る話が好き

   パントマイム、相手の行動を真似するが好き

   

   歴女の質が、時代と共に変わった。動画やWIKI、または論語の効率的な解釈サイトのおかげで、能率的な情報を得ることができる。一昔前の歴女と、質が違う。

   ・古代インドの聖典であるヴェーダ サンスクリットの古形にあたるヴェーダ語を読む

   ★モエの目(真実を見抜く目)

    偽物を司る能力。

    ベンタブラックの前にあるベンタブラックが見える。

    光学迷彩が効かない。

    忍者の隠れ蓑術が効かない。

    手品が楽しめない。

    小学校の同級生に手品が得意な女の子がいたが、クラス内の出し物会で、モエだけ普通に見抜いてしまっていた為、

   悪気は無いのに暴いてしまったことがある。



■狂言回し

 〇由解(ユゲ) 説子(セツコ)

   J部門魔法少女

   モエと同級生、同じクラス

   世界の設定を話す為の狂言回し的キャラ。

   口調:〜なのね。たまにネラー

   他人の呼び方:動画研究部の時は苗字+君づけで呼ぶ

    モエ(似吹君いぶきくん)

    チキ(異相君いそうくん)

    ツタエ(明渡君あけどくん)

  

   叔父から習っている為SE関係に強い。

   動画研究部——youtu部の先生役をやる。みんなにプログラミングなどを教える。

 



■眠れる魔法少女

 〇異相(イソウ) 知記(チキ)

   J部門の魔法少女

   モエと同級生、同じクラス

   

   髪型:ポニーテール。

   背が小さい。

   小説、ラノベが好き。異世界転移が好き。ドラゴンに変身する妄想もする。

   おとなしいけど、考え方がすべてを見通したような、意外と大人。

  ★パラレルワールドでの世界の様相のすべてが脳の中にある。

  ★パラレルワールドの情報を知覚できる脳を持っている。

  ★脳の中にパラレルワールドの圧縮データができあがる。

  ★圧縮データの中身を自身の夢の中でたまに見ることができる。

   そういうスキルやアビリティを持っている。

   副次的な能力——夢を司る能力により、本を読むと、うたた寝をしてしまうことが多い。

   本が好きなので、図書室にいることが多い。

   図書室の隅でカーペットの床に座って寝てることもある。

   教室でうたた寝してると、ツタエにキスされる。

   好きな言葉:

   読書尚友

   読書百篇

  

  ★異能者の顔と異能者であることが分かる能力を持っている。



■みんなの心のハブ

 〇明渡(アケド) 伝恵(ツタエ)

   J部門の魔法少女

   モエと同級生、同じクラス

   口調:目上に対し   :ですの(お嬢様)

     :同格、目下に対し:ですわ(お嬢様)

     口調は、武装であると思っている。

   髪型:ボリュームの多い髪を後ろめで結んだツインテール、2カ所で結んでいる。


  ★相手の記憶を覚醒させる能力。

  ★記憶の双方向コピーの能力を持っている。

  ★記憶を伝える能力


   他人から影響を受けやすい。

   他人に影響を与える。

   深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだらしい。


   性格:

   快楽、楽しいことの為に労力を惜しまない。

   楽しいことの為ならけっこう危険を冒す。

   享楽的。

   好きなもの:

   アニメが好きなので、魔法少女物のアニメを極める。ALLコンプリート

   魔法少女アニメの有名なものはもともとコンプリート済み。

   

   記憶の双方向コピーの能力の為、相手に似てくる。

   なので……やがて君になرو



■序盤の主人公というか途中で連載止まりそうなのでずっと主人公かも

 〇宇佐美(ウサミ) 貞美(サダミ)

   A部門魔法少女

   モエ達の1個上、1年先輩

   大人っぽく見せたサイドのツインテール

   通称:ウサ。

   

   好きな食べ物:駅弁

   住居:高等部に進学してからは学校の寮で一人部屋の暮らし。

   時を掛ける魔法少女

   

   ウサミはサムと契約を結んでいる。

  ★タイムリープを体に描かれている数字の分だけできる。

  ★タイムリープをするとタイムリープに関する記憶が失われる。


  〇ブライ ハクトウワシ サム

   ウサミ契約インターフェイス

   一人称:ワシ

   ウサをサダーミと呼ぶ。

   サングラスとキセルを装備している。

   よく言うセリフ「計算通りだよ」

   語尾:だよ


■死に戻り少女

 〇東野シナン

   C部門魔法少女

   モエの1個上、1年先輩

   髪型:漆黒の黒髪ロング。先のほうで結んでいる。泡だて器のようなイメージ

   一人称:ワタシ

   口調:体調が良いと、語尾が「~~ね」となる確率が高くなる。

      不安だと、あまり言わない。

  ★死に戻りをする。

  ★死に戻りをする旅に死に戻りの力が強くなる。

  ★死に戻りには回数制限がある。

   14歳のころ 怖がり、死を恐れる。

   生気と死回避 どちらを選ぶかで死回避を選ぶ。

     スキルツリー的に気功を扱う能力が伸びなくなる。

     空を飛ぶ能力なども使える気がしない。

     

   シナンはドンちゃんの指示を受けてエグゼキューショナーを討伐している。

   シナンは比較的、人に指示されるのが好きである。

   それをノルマのように感じ、それを攻略できるのが好きである。


   列伝:

   小さいころ、幼稚園から小学校2年生まで、ツタエと仲が良かった。

   毎日のように一緒に遊んでいた。手をつないだりしゃべったり色々。

   その後疎遠となる。

   同じ学校になるが、お互い認知していない。

   

   ツタエのスキルにより、偶然それが露見する。

   ただし、ツタエのスキルのことが分かると、シナンはツタエに近づけなくなる。

   自分の状態がツタエにばれてしまうからだ。

   手を前に出し、ピョンピョン飛び跳ねるゾンビのような物と同じ状態である、自分が恥ずかしいと思っている。

  〇ドンちゃん

   シナンの契約インターフェイス

   一人称:ぼく

   見た目:

   ◢(  )(  )(  ) (  ) (  ) (  ) (  ) (  ) (  ) (  )           ◢(  )(  )

 ◢(◢█)(██)(██)(██)(██)(█◣)◣   ◢█( ◢)(██)(██)(██)(██)(█◣)█◣  ◢(◢█)(██)(██)(██)(█◣)

 (██)(██)(██)(██)(██)(██)(██)(██)(██)(██) (◤ )        ( ◥)(██)(██)(██)(██)(██)(██)(██)(██)(██)(██)(█◣)

  ( ◥)(██)(██)(██)(██)(██)(██) (██) (█◤)              (◥█) (██)(██)(██)(██)(██)(██)(██) (◤ )

   (██)(██)(██)(██) (◤ )                   ( ◥)(██)(██)(██)(██)

     (██) (  ) (  ) (  )◢███◣ (  ) (  ) (  ) (  )  ◢███◣ (  ) (  ) (  )(██)

    ◢(██)  ◢(◢█)(██)(██)(██)(██)      (██)(██)(██)(██)(█◣)◣  (██)

    (██)   (██)(██)(██)(██)(██)(█◤)      (◥█)(██)(██)(██)(██)(██)   (██)

    (██)   (██)(██)(██)(██)(█◤)  ████  (◥█)(██)(██)(██)(██)   (██)

    (██)    (██)(██)(█◤)    (██)(██)    (◥█)(██)(██)    (██)

    (██) (  ) (  ) (  )    (  )  (  )(  )  (  )       ◢(██)

     (██)(◣ )◣     (██)  (██)(██)  (██)     ◢( ◢)(██)

       (██)(█◣)◣     (██) (██)   (██) (██)    ◢(◢█)(██)

         (◥█)(██)(█◣)████████████(◢█)(██) (█◤)

ドンちゃんが上手く表示されない人は、画面を横にしてみよう。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ