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第1話

雑なところが多いです。

エンゲージ、それは異世界から特殊な存在、アーマードを呼び出す儀式、繋ぎ全般…、数々の者たちがアーマードをエンゲージさせ、戦っていた。


薄暗い部屋、1人の男が、儀式を始めていた。

マジシャン

「エンゲージ…!応えろ、アーマード!我が下僕となれ!」

マジシャンが儀式を開始するとゲートが出現!そして光とともに禍々しい怪物が現れた、


マジシャン

「さぁ!アーマードよ!我が下僕と…」

しかし召喚された怪物はマジシャンに襲いかかった。

マジシャン

「お、おい!な、なんでだよ…」

ーとある町の普通の駅にてー

スマホをいじりながら、電車を待っている少年。


ハヅル

「…あっ…電車、電車…」

ハヅルは電車に急いで乗り込む…

ハヅル

「はぁー…」

電車に乗れて安堵するハヅル…

しかし

車内で暴れ回るおじさんが叫んだ。

田中セブン中本

「…お、俺はエンゲージだあああああ!こ、来い!殺し屋なんだろ!!」

光り始め、田中の背後からナイフなどを身にまとった男が!

田中のアーマード

「へぇーコイツら全員、殺していいのか?なら!楽しませてもらうぜ!!」

ナイフで暴れまくり攻撃してくる、乗客は避難していく、しかしハヅルは逃げ遅れてしまう


ハヅル

「え、…」


田中のアーマード

「ガキは逃げ遅れたんだな(笑)ならよぉ!楽しませろ!ここじゃぁ狭い!!」

車輪が分裂し、ハヅルは田中のアーマードに捕まったまま落下、

ハヅル

「お、落ち着け、なんだよ…この状況…今日はばぁちゃん家に行くために…」

田中のアーマード

「ハハハ(笑)ガキめ!たっぷり楽しませろ!」

ハヅルの首にナイフが、刺さりそうな絶体絶命な時に、

現れた、男!


インフィニット

「さぁ!そこの雑魚アーマード!死ねぇ!」

インフィニットは田中のアーマードを攻撃!

激しい戦闘に、

そしてインフィニットは狙いをハヅルに!


インフィニット

「ガキ!お前も遊んでやるぜ!」

ハヅル

「え、な、なんだよ…」

田中セブン中本

「可愛いガキをいじめるのは大好きなんだ!だから!やれ!」

田中のアーマード

「…あぁ!そのつもりだ!」


その瞬間、謎のヴィジョンと、謎の声が

ー戦う運命、さぁどうする?ー

知らない場所、黄金の剣、弓などが散らばっていた。

そして

ハヅル

「…エンゲージ!!!」

インフィニット

「は?ガキ、何を言ってる…」

ハヅル

「エンゲージ…すると!言った!…僕の、俺のヒーローを呼び出します!」

ハヅルは覚悟を決めた様子で儀式を始める、そして光とともにゲートが出現!少女が現れる。


田中セブン中本

「な、なんだ、コイツ、エンゲージを…」

少女は剣を使い、田中のアーマードたちと激戦を繰り広げる、

火花が飛び散るほどに剣術がさく熱、そして田中のアーマードを倒す、しかし

不意打ちを狙いインフィニットが少女に攻撃しようとする

インフィニット

「ハハハ(笑)後ろを見ろ!女!終わりだ!」

しかし!

少女

「…!甘い!」

少女は弓矢に持ち替えインフィニットに攻撃!連続攻撃をしていく、

そしてインフィニットはダメージを追って逃げ出す


少女

「大丈夫ですか?、其方がエンゲージしたので合ってるな、」

少女は驚くハヅルに視線を合わせ、しゃがむ、

ハヅル

「…」

驚きを隠せない様子のハヅルに対して

少女

「私はバラステラ・フォート」

静かに彼女は言った…

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