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謎のモックン伝説 2  作者: 謎のモックン
日常的な話
36/37

懐かしいあの頃

10年以上前に、一時期、みんなはなれる、やれる職業、仕事がなく悩んだ

あの小泉元首相の時に、みんな、引きこもりと起こししまい、暗い部屋で固まるぐらいのうつ病と起こした人たちもいる

あの頃から、まだ、何も変われないとなってしまい、まだ、仕事に行けない人もいる

結婚出来たのが出来ないようにもされた人たちもいる

あれからの理由がありで、働けても、作業所と行けても、結婚と出来なかった人もいる

私も本当は、シジミちゃんか?スミレちゃんか?誰かと結婚が出来た側だった

だが、お互い精神障害側となりの結婚出来ずとなってしまった

もう、私が学生ぐらいの時に、同じ立場となると予測した仲間同士で、話しあいをした

「もう、働く場もなくなるなら、哲学者にでもなろうぜ、モックン」

「でも、どうやってなるだ、哲学者てA」

「哲学者てもんは、無やイメージが大事なんだって、モックン」

「どうゆうことだ?A」

「俺のおじさんは哲学者しているから、教えてもらってきた、モックン」

私のおじさんなども哲学者的なおじさんだったので、その情報をAに教えた

「同じだ、モックン(笑)」とAと話した

あの頃が懐かしい

友というのは、似る、似てくる

今は、もう、10年以上も合わない人だが、あの頃と懐かしく思う私だった

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