あの人を今も思い
私には、幼馴染みで、声が変わらない女性といる
声と変わらない病気になっていて、鼻声か?喉の病気か?で声が変わらない病気だ
可愛い女性だったが、結婚出来ずのままでいるが、私ももう会わなくなり、20年近くとなる
「もう、結婚してしまったんだろうか?」と思えてくる私だが
「結婚したとしてもいつかは、会いたい、私が謝りたい」と私が思っている
それはなぜか?私が鼻音と出していた理由とありで、その女性が声と変わらない病気となってしまったかも?と思うことがあるからだ
昔、その女性は
「なんで、私は声が変わらないだろう?声が枯れたようで、醜い感じ声なんだろう?普段の女性のような可愛らしい声になりたい」と思っていただろう
実は内のほうでは、私1人ぐらいしか、鼻音と出していた人がいない
なんだ?鼻音て?と思えてくるが、鼻と利用しての音を出すことだ
鴨やアヒル、カモメみたいな鳴き声みたいで、私は、子供の頃
鼻音と出すことで
「鴨だ」
「アヒルだ」
「カモメだ」
「ペリカンだ」
「九官鳥だ」
とみんかからバカにされたり、からかわれた
昔、ファミリーコンピューターの人気ゲームのスーパーマリオの登場キャラクターなどの1匹とされて、バカにされていたこともある
今、思うと私に思えてくる
「ピーチ姫みたいな人でも俺にいるだろうか?」と
だが、私は思い続けている
いつかは会える、会う人がいると




