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冒頭あれこれ理論はね
冒頭あれこれ
これまでに書いてきた冒頭を、ブロック世界を語るものとしてミックスしていく・・・・・・その方針でやっていく。
ここで立ち返るのは、冒頭からぐいぐいと進んでいくための「求心力」。
まず、「一文が短い」という基本は抑える。
そこに「イカれてること」「イカれてるなりに論理立てて話してること」「感謝や尊敬を素直に示し、希望を堂々と語ること」「恥を見せながらやっていくこと」「断言すること」
これらの言い方を駆使してやっていく。
「洗脳されたくて仕方ないのです」のように。
最初の遺書クラブ教授のでありながら、まずはごく一部の人に言っているような形で「自我」が後ろにあり所見では見えない感じで
それに少年日々や夏のイメージ、スマハコ→岩石の奥などをミックスして勧めながら「世界観999」のオークションも織り交ぜて
飛翔天狗もまぜる、遺書の天狗ともリンクさせて、哲学ぽく




