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ポムの希望


 彼の希望とは?仕組まれた世界で仕組まれた希望を抱いた彼はどうすればいい?



 教授の変換先を勇者だのジムのリーダーだのとして考えていたが、そうではなく・・・・・女神による演説として描く。そして「空白の主人公」を愛していることをせいいっぱい伝える。そういう構造にしたらどうだろう?


 そして遺書画面の進行のところを、事件の推移として描きながら・・・・「声明」として彼女が「彼」の人生を語る。


 「ほんの少し」を守るために、自分を犠牲にし、数々の酷いことによって心が傷ついた少年・・・・それを「復活」させる。


 それは心の復活でありながら、魂、アカウントの復活でもある・・・・・・


 昔、失敗した「ポム兄さん」のアカウントで!「このブロックは、おれの昔のアカウントさ」坑道で出会う。


 


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