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評価調整士のこととか

ブロック作品:ラピスラズリ色の戻れない旅ができるまで


 旧「ラピスラズリ色の戻れない旅」を主人公は見つける。しかし、オリジナルの「ラピ旅」を作る。


 童謡の世界で純粋に無自覚に感じながら毎日の夕暮れを迎えていた。それがいつのまにか離れてゆく。形にできなくて、瞬きのようなタイミングが合わずに。

 そして詩の意味の心を知る。歌の世界は虹を描くように繋がる。一つの一つに感動があった。

 そうしている存在を尊敬し、つまりは最初の先輩として認識してなろうとする。

 でも、見ていたのは「伝説」だった。社会の中で、どんな意味を持っていたのか。それを知っていった。

 そうして15歳が来た。

 いつもの友達はもう僕の周りにいないけど、星が流れて落ちていく、まるで僕らみたい

 16歳になり、和紙のような雲~スィングだった


 終幕のゲートが完成。扉から表れたのは「ファフロツキーズを喰らう森」。膨大な評価値の塊。


 渓谷をつくり、ラッパを吹く。森が来る。風が生まれる・・・・・・その風を受けて50年前の戦士が復活する。これが「ラピスラズリ色の戻れない旅」!主人公はそれを完成させる。  


 「あれが【7年前の風」】・・・・・旅の終着だ」


 戦士を復活させて森を倒し終わる。


 「評価調整士」としてその謎を解く。


 ――――


 人気作家「ナユタ・コトネ」(とMTAで出会う?)MRさん役。主人公はあくまで評価調整士という現場の立場?コトネがタクトをふってる「夜ノ文化祭は私の作品よ」みんなそういうのが、この世界。



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