ルール化終結直後
ルール化戦争後の葬「式」を経て神話世界が始まる~
墓守として生きることを選んだ「コトネ」。僕達仲間はそれぞれに一つずつ強力なブロックを託されて旅に出ることに。
ラピスラズリ色の戻れない旅を見つける→旧版を見つけ、作るために。自分たちの居場所を取り戻すために。
だが、ルール化
木は森に増殖、変化。何者かに巨額の投資される。後に「ファフロツキーズを喰らう森」と呼ばれる「怪世界(世界に数えられるほどのエリア)」に。
その旅の最中、木の慣れの果て「ファフロツキーズを喰らう森」と再会。気づかずに重力に取り込まれる。
親友のアカウントが囚われていた。
戦闘・・・・・成り代わる。
「イカロス作戦」実行。
次々と来るかつての仲間達。それを全て倒してしまう。すると森は沈黙。世界最高戦力になったまま空へ。
その森の力を受けて、魔法学校が始業してしまう。→魔法学校のキャッチーさから伸びるが・・・・・・人工天国誕生
本来目指すべきはずの建築「ラピスラズリ色の戻れない旅」それを完成させれば魔法が1つ発動するという目的のために皆努力していた 現実的には、陰なる「スポンサー」から報酬が与えられるのでは?という、前例も。
しかし、そんな最初の冒険感はなくなり、夜ノ文化祭はただの金融的な投資対象となる・・・・・・
ラストの旅立ちでは「僕たちが魔法にかかっているのなら、この冒険を続けることが謎解きになる」




