一方その頃地上では。
遅すぎてすいません<(_ _)>
ガチでネタ切れ気味です。。。
(さぁ~て、今日はどこの幼稚園にいこうかなぁ~)
今日も幼女を探して北澤 翔太は保育園や幼稚園を巡り歩いていた。
「今日はここにするか!」
翔太は某県某市某町の某幼稚園につきポッケからお気に入りのスマホ(ハードバンクのMyPhon)を取り出すと早速写真を取り始めた。
「おにーちゃーん。なにしてるの?」
(ちっ、小僧に用はねぇ!)
「しっ!しっ!あっちいけ!クソガキが!!!」
「うっ、、、ひっぐ、、うぅぅぅ、、、、、」
(ぁ!?)
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!!」
(やっべぇ!)
「ちょっと!そこの人!なにしてるんですか?」
(やっべ!幼稚園の先公がきやがった!)
翔太は急いで逃げ出した。
しばらく走って山の中に逃げ込んだ。
(ふぅ。これで大丈夫か。)
そして翔太はスマホを取り出すとさっき撮った写真を確認した。
翔太は妄想世界に入った。
少しの間ウヒヒヒやウヘヘヘなどの声が山から聞こえた後、翔太は山から出てきた。
「無我夢中で逃げたはいいがここはどこだ?」
翔太は建物一つない山の中にいた。
とりあえずそこらをさまよい歩き、夜になった。
「まいったな~。。。」
翔太はそこら辺の落ち葉や枝を集めて火をつけると炎の明かりに少しホッとした。
少しすると太めの木の棒を持ってきて松明を作り歩き始めた。
1時間ほど歩くと大きな穴を見つけた。
(防空壕か?夜を乗り越えるためにここで休むか。)
翔太は中へ入っていった。
すると、
「へ、、、?」
突然床が崩れた。
「ひゃ~~~~~………………………
短くてすいません。
次回はもう少し長くしますので。。。




