表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
大地の底  作者: Khronos
17/20

一方その頃地上では。

遅すぎてすいません<(_ _)>

ガチでネタ切れ気味です。。。

(さぁ~て、今日はどこの幼稚園にいこうかなぁ~)

今日も()()を探して北澤キタザワ 翔太ショウタは保育園や幼稚園を巡り歩いていた。

「今日はここにするか!」

翔太は某県某市某町の某幼稚園につきポッケからお気に入りのスマホ(ハードバンクのMyPhon)を取り出すと早速写真を取り始めた。

「おにーちゃーん。なにしてるの?」

(ちっ、小僧に用はねぇ!)

「しっ!しっ!あっちいけ!クソガキが!!!」

「うっ、、、ひっぐ、、うぅぅぅ、、、、、」

(ぁ!?)

「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!!」

(やっべぇ!)

「ちょっと!そこの人!なにしてるんですか?」

(やっべ!幼稚園の先公がきやがった!)

翔太は急いで逃げ出した。




しばらく走って山の中に逃げ込んだ。

(ふぅ。これで大丈夫か。)

そして翔太はスマホを取り出すとさっき撮った写真を確認した。

翔太は妄想世界に入った。


少しの間ウヒヒヒやウヘヘヘなどの声が山から聞こえた後、翔太は山から出てきた。

「無我夢中で逃げたはいいがここはどこだ?」

翔太は建物一つない山の中にいた。

とりあえずそこらをさまよい歩き、夜になった。


「まいったな~。。。」


翔太はそこら辺の落ち葉や枝を集めて火をつけると炎の明かりに少しホッとした。

少しすると太めの木の棒を持ってきて松明を作り歩き始めた。

1時間ほど歩くと大きな穴を見つけた。

(防空壕か?夜を乗り越えるためにここで休むか。)

翔太は中へ入っていった。

すると、

「へ、、、?」

突然床が崩れた。

「ひゃ~~~~~………………………



短くてすいません。

次回はもう少し長くしますので。。。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ