『人類の平和の為には世界をもっと豊かに』
『人類の平和の為には世界をもっと豊かに』
尚わたく しの国際法廷は『決めるのは国々の国民』でありどうせ拒否はないという『″20000%″(/100)の自信』があるのでわざわざムキになって強制して警戒されるのも何なので強制にはしません。納得出来なければ その国はいつでも脱退するなりそもそも加盟を拒否すれば良いのです。よって『従わせる為の強制力』は必要ありませんし、判決によっては脱退するだろうとおっしゃるのなら『各国の国民が(それを)納得する』かに話は戻ります 。
わたくしの国際法廷は国々がそれを拒否するような様な理屈でしょうか。
国とは人々の生活共同体です。
ご承知のとおりこの世界はこれから否応なく『人口増加とそれに沿う水、食糧、資源、エネルギー等減少、ならびに環境悪化による様々な悪影響(←は間違いという意見もあるようだが一応現在は正しいという意見が優勢)』という難問に直面して行くといわれています。
今が良くても未来はどうなるかわかりません。
(※↑俺様の国際法廷は人社会の平和の為に世界を豊かにもするという話しの途中だからな?↓↓)
人類が自ら悪化させ続ける地球環境が世界的に極限状態に陥ったらいかがでしょう。他の惑星に移住しますか。それは基本路線として必要でしょう。しかし技術的に間に合わなかったら。厳しい環境の下でサバイバルの様に生き抜きますか。それとも限られた資源を巡って皆さんが無くならない という戦争でもしますか。
『手遅れ』と言われる前にそのような問題に道筋を付けた方がいいはずなのです。
ならばそういうものはどこの国でもそうですが『経済』が犠牲になるのが嫌なのですから『決定的な経済対策』をすればいいのです。