キャラ紹介④
今回はキャラの紹介に合わせてスキルを紹介します
①ステータスあり
レン
今回、あまり活躍していない気がする
シエンを見つけたという功績がある
Lv24 レン
種族 虫族
・技能
俊足 怪力 連携 晩成
・特殊能力
念話 鑑定 変身 光魔法 酸術
・称号(加護)
【虫神の加護】【転生神の加護(小)】
酸術…酸を用いた魔法を使える
酸…酸の球を放つ。
酸散…酸を周りに撒き散らす
酸衣…酸で体を覆って保護する
イルス
奥の手を使って一時的に天使の姿になった。だがその後は弱体化してしまっている。
Lv20 イルス
種族 天使
・技能
居留守 晩成
・特殊能力
念話 変身 光魔法 風魔法
・称号(加護)
【転生神の加護(大)】
居留守…居留守をする事ができる(???)
家にいないときでも、家の中に転移して居留守ができる。(イルス談)
…あまり考えないほうが良いかもしれない
風魔法…風に関する魔法を使える。イルスは強い魔法はまだ使えない
風…風を起こす。込めた魔力によって風力が変わる
ホムラ
ファイアドッグという魔物だが、地球からの転生者である。
Lv17 ホムラ
種族 獣族
・技能
怪力 秀才 再生
・特殊能力
火犬
・称号(加護)
【■■神の加護】【獣神の呪い】
【■■神の加護】…???
【獣神の呪い】……獣族を魔物化させる。そして鳥、魚族に対して強い敵意を抱くようになる。しかしその衝動は加護によって緩和される
技
バウゥワバウ…口に炎をまとって噛みつく
ヮゥヮェ…味方の能力を強化する
バウンヮン…火の玉を放つ
レンによると「ヮゥヮェ」は「遠吠え」と言っているらしい。
・シン
記憶喪失だったカマキリ
それでも魔物を一瞬で倒す実力を持つ。
(進化前)
Lv94 ■■
種族 虫族
・技能
韋駄天 無尽蔵 怪力 技工 秀才
・特殊能力
心眼 残心 双鎌術 擬態 聖魔法
・称号(加護)
【虫神の加護】【■■の加護】【■■】
↓
↓
(進化+強化後)
Lv1☆ シン
種族 聖虫族
・技能
韋駄天 無尽蔵
・特殊能力
心眼 双鎌術 聖鎌術
・称号(加護)
【虫神の加護】【聖神の加護】【勇者】
韋駄天…俊足の上位スキル。とてもはやくなる
無尽蔵…疲れなくなり、魔力も多くなる
心眼……目が良くなり、魔力も見えるようになる。
残心……相手にとどめを刺すまで気を抜かなくなる。
集中…攻撃の威力を強める
双鎌術…鎌を二本使う戦い方。
両断…普通に切るよりも威力が少し高い
飛刃…魔力の刃を飛ばす
草刈…周りにある草木を薙ぎ払う。生物はほとんど切れない。
命刈…とどめを刺しやすい攻撃
退魔斬…魔法を切って消滅させる
輪廻斬…どんな方法でも回復ができなくなる傷をつける
次元斬…空間を切り裂いてその中に入り、その近くから出てくる。短距離転移
奥義・心刈…相手の心を刈り取り、廃人化させる
聖魔法…通常は人族のみが習得できる魔法。魔族に対して特攻を持っている
聖・退魔斬…退魔斬と聖魔法の合成技。退魔残で切れない魔法も切れる
聖鎌術…聖魔法の使い方があまりわからないシンのために、シエンが『強化』によって形を変えてあげたもの。鎌に聖属性が付与されている。
退魔聖斬…聖・退魔斬が完全に一つの技となったもの。聖・退魔斬と効果は変わっていない
【虫神の加護】…これが無い虫族より丈夫に育つ
【聖神の加護】…闇魔法無効、人族語理解、状態異常緩和など
【勇者】…勇者同士での意思疎通、悪しき者に対しての特攻
・シエン
Lv14☆ シエン
種族 聖獣族
・技能
縦横無尽 天才
・特殊能力
強化 対魔 土魔法
・称号(加護)
【獣神の加護】【聖神の加護】【勇者】
縦横無尽…動きが自由になり、どこでも素早く移動できる
天才…頭がとても良くなる。
賢さの指標ーーー 秀才<博学多才<天才
強化…対象の能力を強くする。シエンが進化したことで、他者のスキルを一度だけ変化させることもできるようになった。
対魔…魔族に対して強くなる。
土魔法…土属性の魔法
金剛嵐…ダイヤモンドのような鉱石を無数に生み出して雨のように放つ
【獣神の加護】…種族によって異なる部分が強化される。シエンの場合、手足が強化され、木の間をスルスルと移動できるようになっている。
・ウロボロス
Lv88 ウロボロス
種族 魔竜族
・技能
不滅
・称号(加護)
【魔神の加護】【龍神の呪い】【永遠】
【魔神の加護】…魔物化しなくなるなどの効果がある。
【龍神の呪い】…竜族を魔物化させる。そして強大な力を与え、他の全ての種族に敵意を抱くようになる。
【永遠】…寿命がなくなり、再生能力も得る。
②ステータスなし
・ウロボロスの配下①
眷属の視界を共有して、遠くから操ることができる
その時、強い魔法は使えない。それでも、レンたちを閉じ込めるのには十分だったようだ
過去にいた配下の中で、強さは4番目
・ウロボロスの配下②
はなしかたがおさなく、すこしかわいげがあるようにみえる
しかし、それは仮の姿。本気を出した彼は口調がしっかりとして、幼さなど微塵も感じられない。
過去にいた配下の中で、強さは2番目
・門番
ミツバチ族の国の北門を守っている
平均的な能力はそこまで強くはないが、針の威力はなかなかに高い。
・鳥の魔族
生物を洗脳する魔法を使うが、本鳥《本人》の力は弱い。
ウロボロスの配下と分かれた後、ウロボロスのところへ行った。
しかしそのウロボロスは戦いに行ったので、彼自身は魔族大陸へと戻った。
・虫神
虫族の神。偉そうだが根は優しい
ツンデレ
・聖神
人族の神であるが、特に人族にこだわっているわけではない。
場合によっては人族に試練を課すこともある。




