ガルラーク
「 鑑定 」
「 名前 ガルラーク
Lv8.479
職業 進化竜
種族 トカゲ種
在住地
HP:8.479.000
MP:7.631.100
【 属性 】
火 風 嵐
【 ノーマルスキル 】
スケイルスパイク ウィングブロウ ドラコニック・ロア
【 特殊スキル 】
災厄執行者
【 称号 】 空の王者
【 加護 】
【 備考 】 」
「 災厄執行者をさらに鑑定 」
“天災”として現れる破壊の権化。契約次第でプレイヤーの味方にも。
→ 特定条件下で「大気の構造そのもの」を破壊できる。
さらに鑑定
ウィングブロウ(Wing Blow)
説明:翼で地面を打ち払い、突風を起こす攻撃。
効果:範囲攻撃+敵の命中率を低下させる
説明:一瞬、鱗を逆立てて飛ばし、前方に鋭い針のように射出する。
効果:物理+中確率で出血状態(継続ダメージ)
ドラコニック・ロア(Draconic Roar)
説明:咆哮で周囲を威圧。直接的なダメージは小さいが確実にヒット。
効果:小ダメージ+敵の攻撃力を一時低下(デバフ系)
スケイルスパイク(Scale Spike)
説明:一瞬、鱗を逆立てて飛ばし、前方に鋭い針のように射出する。
効果:物理+中確率で出血状態(継続ダメージ)
(; ・`д・´)わぁ…ぱねぇなもうラスボスでいいじゃね?
メガホンに口を添えて息を大きくすって!
「 レオ!さっさと倒せ! 」
レオ「 …だめか? 」
「 もう少し遊びたそうな顔してもダメ!倒しなさい! 」
イヤイヤしながらそれでもお願いは聞いてくれるみたいだ
大きな魔力を感じた
レオ「 アイシクルランス! 」×10
「 皆も魔法で翼を狙って! 」
「「「「「 うおおおおおおおおおおお! 」」」」」
やっと動き出したと言う感じでドラゴンが空から落とされた
「 アインス~ドラゴン縛って~ 」
アインス「 やれやれ 了解 」
「 それでもドラゴンだよおお!
かなりHP高いから頑張ってね~! 」
「 GYAOOOOO ガガガガガガ! 」ドラコニック・ロア(Draconic Roar)
逃げようとしたのか威圧を飛ばしてひるませて来た
アインスの攻撃は中々解けないけどドラゴンだからもしかしたら…
そう思って観察をしていたらブチブチ言ってる⁉
アインス「 ふむ中々強いではないか ほれさらに縛ってと 」
動けないからかブレスを吐いて来た
結界でダメージを受けない様にして攻撃が当たらない様に動く
竜「 GYAOOO 」スケイルスパイク(Scale Spike)
町民A「 うほ イテテテ 痛いぞ! 」
冒険者B「 お。おまw避けろよw 」
聖騎士団A「 お前達も喋ってないで攻撃しろよおおお 」
「 よし僕も特大のアイスランス当ててみるよ! 」(`・ω・´)
ロキ「 えっ…⁉ 」
その他大勢「 はぁ⁉ 」
「 ロック100%解除! 」
『 イエスマスター 標準は合わせます
めいいっぱいうって下さい
全員に次ぐ!アデル様のド級の氷魔法が放たれます
なるべく遠くに避難してください 』
「 いっくよー! 氷禍ノ世界 」
属性:広範囲・氷属性
効果:周囲一帯を氷の領域に変え、敵の動きを鈍らせながら氷柱が無数に突き上がる。
演出:地面がバリバリと凍り、次の瞬間、氷柱が敵を貫く。自分は氷の中を自在に移動可能になる。
皆は僕の本気を見たことないけど、魔力は凄い事は知ってるので
ド級の魔法って聞いてちりちじに逃げて行く
なるべく遠くに逃げて範囲攻撃から逃げている
「 GYAAAAAAAAAAAAAAAAAAA! 」パキパキパキ
炎さえ凍り付くガルラークは最後の最後まで足掻いたが
生えて来た氷柱で串刺しにもされて息絶えたえだ
「 レオ~ 子供達に止めさせてーもしかして
ゴラゴンスレイヤーってつくかな? 」
レオ「 おらガギ共戻って来い 」
子供達もスピーカーから聞こえる命令に
きゃっきゃっしながらドラゴンの所まで戻ってきた
レオ「 おらお前ら武器は持ってるだろうな? 」
子供達「 持って来てるよお 」キャッキャッ
レオ「 なら3.2.1で刺せよ? 」
子供達「 はーい 」
その後子供達が止めをさしたら無事ドラゴンスレイヤーが手に入りました
「 ユリウス封印だよおお 1%だけ残してねー 」
『 いやぁー久しぶりに仕事しましたね (`・ω・´)キリッ 』
「 こう言う全力出していい時は気持ちがいいねー 」
『 マイマスターよくぞここまでご成長なさって 』ホロホロ
「 それを言うなら此処まで口達者になったユリウスもだよ… 」
その日は疲れたのでいったん終了する
どうやらドラゴンを倒したおかげで進化前のLv
後少しと言う所まで来たらしい。




