第四回聖騎士団選抜大会6
セバス「 いやいや 良い成長を見せて貰いましたな 」
「 あれは訓練だったの?… 」
セバス「 なのでしょうな? でなければ、直ぐ倒されていたでしょう 」
「 レオってば弟子思い! 」歓
宰相「 続きまして レオ選手 対 ハルク選手 リングヘ 」
( どれどれ 鑑定 )
名前 ハルク 男性
Lv1.700
職業 聖騎士団
種族 人間
在住地 リディウス国民
HP(生命力) 1.615.000
MP (魔力) 697.000
ATK(攻撃力) 1.105.000
DEF(防御力) 680.000
SPD(速さ) 850.000
INT(魔法力) 935.000
【 属性 】
火 土 光 聖
【 ノーマルスキル 】
剣豪Lv78 生活魔法Lv75 鑑定Lv91 身体強化Lv89
刀術Lv56 経験値10倍Lv50 突進Lv38 結界Lv45 力上昇Lv23
居合Lv41 不老 解除 アイテムBOX
【 特殊スキル 】
限界突破 オーラ判別
【 称号 】
【 加護 】
( うん… まぁ何というか 差でかいね? )
宰相「 では! 対戦始め! 」
打ち合いが始まり、今度は容赦するつもりがないのか
ハルクは何かを言っているのか、距離を取った
互いの一撃をかけるつもり?
セバス「 アデル様 お茶をお持ち致しました 」
「 ん? あぁありがとう 」
ズガン!
「 えっ? 」
セバス「 おやおや? 見せ場を見逃した様ですな 」
「 …はげろはげろ~ 」
セバス「 何と恐ろしい! 」笑
目線を戻すと、ハルクは跪いた
ハルク「 まだとどかないのかよ… 審判負けを宣言する 」
審判「 勝者レオ選手! 」
「 本当禿げればいいのに! 」
セバス「 鑑定! おやぁ… やばいですな 解除 禿げる所でした 」汗
「 ぐぬぬぬぬ! 」涙




