メール
今回が初めての投稿になります!
不定期になってしまいますが頑張って連載していきたいと思っています。
応援よろしくお願いします!!!!!!!!
ある時僕は思った
なぜこの世界はこんなにもつまらないのかと
僕の名前は岸城 嶺哉
その辺の普通の高校生である
僕はこのまま人生何もなく終わっていくと思っていた
あのことが起きるまでは。
ある日、学校から帰り僕はパソコンで調べ物をしていた
『この世はなぜつまらないのか』
嶺哉 『いや、こんなこと調べても無駄か』
そう言いながらも僕は調べるのであった
その時、友達が片手でおさまるこの僕にメールが来たのだ!!
嶺哉 『おー!!初めてメール来た!!けど僕友達少ないんだけどな…』
自分でテンションを上げ自分でテンションを下げるのであった
嶺哉 『しかし、僕になんの用があるというのだ』
だが、その相手は思いもしなかった相手だった
メールの相手は神からだった。
嶺哉 『神? 僕神って子とともだちだったっけ』
僕はどうせ迷惑メールだと思ったが、メールの相手が神からの迷惑メールを見たことも聞いたこともなかった
僕は興味が湧いてきたもし迷惑メールだったらそれはそれで良い
だが、それがもし本当の神からだったとしたらそれを考えただけで僕は鳥肌が止まらなかった
メールをクリックしてみると僕はその内容を見た時涙を流していた。
その内容は僕がずっと考えていたことだった。
「岸城 嶺哉 君はこの世界で生きていて楽しいか?この世界を美しいと思うか?それとも醜いと思うか?」
僕は涙を流しながら数分石になったように動けなかった。
僕は神に返事を送ることにした。
最後まで読んで頂きありがとございます!
アドバイスなどしてくれたらすごく助かります!
あんまり使い方わからないのでごちゃごちゃかと思いますが、少しずつ慣れています!