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100/115

100、ドラゴンテイマーと宮廷調教師⑧

ついに百話!!(╹◡╹)


「あーー、すいません、好き勝手に暴れちゃって………」


【傲慢の罪】ルシファー・グライドを倒した俺達………だが、火力が高すぎて街を半壊させてしまった、もはや街を守ったのか街を壊したのか、分からない故に謝罪する。


「………すみません………」


「いやいや、謝んないでくれ……君達はこの国を助けてくれた英雄だ」


「そうそうし、それにこっちの方が復興させがいがあるしね」


「え?、復興ってお前まさか………」


「…………確かに、この国の宮廷調教師はクビになったよ、だけど………俺は……ウィルはやっぱりこの国の人は見捨てられなイタチ、国の上層部達はほとんど死んじゃったか逃げたっぽいしね」


「やっぱお前、甘いねぇ〜、ま、お前の人生だ、お前の好きに生きろ………」


その後、余所者の俺達は旅の続きに出る。

つおい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

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