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100、ドラゴンテイマーと宮廷調教師⑧
ついに百話!!(╹◡╹)
「あーー、すいません、好き勝手に暴れちゃって………」
【傲慢の罪】ルシファー・グライドを倒した俺達………だが、火力が高すぎて街を半壊させてしまった、もはや街を守ったのか街を壊したのか、分からない故に謝罪する。
「………すみません………」
「いやいや、謝んないでくれ……君達はこの国を助けてくれた英雄だ」
「そうそうし、それにこっちの方が復興させがいがあるしね」
「え?、復興ってお前まさか………」
「…………確かに、この国の宮廷調教師はクビになったよ、だけど………俺は……ウィルはやっぱりこの国の人は見捨てられなイタチ、国の上層部達はほとんど死んじゃったか逃げたっぽいしね」
「やっぱお前、甘いねぇ〜、ま、お前の人生だ、お前の好きに生きろ………」
その後、余所者の俺達は旅の続きに出る。
つおい(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾




