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二十六.五話 神々

1.十二柱の神

 この「十二柱の神」は、美術の時間で習った十二色相環に基づいた色の神が登場します。まだ、何を司っているかなどは考えていませんが、「大魔王」の伏線を回収しておこうと思います。「大魔王」は紫色の神で、魔王軍に唯一ついた神です。通常、神は人間側に干渉しませんが、こいつはその掟を破りました。それにより、次の説明にいる神々が動き出したのだ。

2.六柱の神

 この「六柱の神」は「十二柱の神」の上に位置し、この世界の礎に関わっている神です。色は、「黒色」、「白色」、「灰色」、「銅色」、「銀色」、「金色」です(別に順番的に偉いとか無いです)。黒色の神は武力を、白色の神は平和を、灰色の神は調和を、銅色の神は反射を、銀色の神はチートを、金色の神は全てを司ります(?)。まぁ、強さTOP3は金色、銀色、黒色でしょうか。


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