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バーチ・スウィンナートン=ダイアー予想の続き素数の場合(過去のこれの間違い探しも少し変更)
一般の楕円曲線上の有理点を見つけることは難しい問題である。与えられた素数 p を法として楕円曲線上の点を見つけることは概念的には直截である、なぜならばチェックすべき可能性は有限個しかないからである。しかしながら、大きい素数に対しては、計算量は膨大である。
カタラン・メルセンヌ数と新しく見つけた独自のフェルマー素数の発見方法。
正しい場合、2のべき乗が、基本なので、続きとして、べき乗の係数に±1で直接か係数で誤魔化せば、収束する。
カタラン・メルセンヌ数も国に消されたところに新しく独自の見つけたを書いた。
素数が正しいなら、2のべき乗で、存在する。素数が。±1して。




