もしも君が居なくなってしまったら。
大切な君が居なくなったら、どうするんだろう?って考えた結果の思いを、表した、ただそれだけの作品です。
もしも、君が居なくなったら、きっと私は嘆くんだ。
居なくなったら、居なくなったらなんて想像したくはない。
けれど、きっと嘆くんだ。
君と過ごした毎日を思い出しては、嘆いて、泣いてしまう。
私を泣かせないで?
お願いだから、だから君は居なくならないでね?
もしも君が居なくなったらなんて、辛くて辛くて、生きてけない。
君の居ない世界なんて、消えてしまえば良いと思う。
そんな私は、狂ってる?
ずっとずーっと、君が居る世界に、私は存在することができるんだ。
もしも、君が、居なくなったら、私はきっと、消えちゃうよ。
閲覧ありがとうございました!
もし良ければこれからの作品も見てくださると嬉しいです!(*´ω`*)




