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〜カルダチェフ・スケール〜 宇宙文明測定士

作者:よなみん
 カルダチェフ・スケールという言葉をご存知だろうか?これは実際に半世紀前に、文明のレベルを区分するために作られた概念だ。
え?そもそも宇宙に地球以外の文明があるのかって?それは私にもわからない、でも仮にこの広大な宇宙にタコ星人や巨人族や、猫星人といった生命体がいるとしたら?実は宇宙にはとても多様な生命や文明が築かれているとしたら?ワクワクしませんか?!
 この物語は、人類の祖先であり寛容な宇宙人でもあり、さらに我々が属する乙女座超銀河団の支配者「アマン」と共に宇宙の様々な場所で文明を測定していく“測定士”達の、科学教育惑星「テック」でのワクワクドキドキの学生生活や、文明測定活動に焦点を当てた、それぞれが独立した短編小説物語集である。
 物語のジャンルは、SFでもあり、ファンタジーでもあります。それは両立するのかって?我思うに、SF、ファンタジーなんていうのはこの広大な宇宙では同じようなもので、猫しか住んでいない猫星などの可愛い星や、幽霊星などのコワーイ星、想像もつかない程の技術を持った高度知的生命体の星など、想像したものはこの広大な宇宙では具現化するのだ!
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