愛しの猫耳メイドさんとの ふふふ、あの日の思い出を語るだけで、また顔が赤くなっちゃいますにゃ。
cat mimi meido
ご主人様、おはようございますにゃ!チュッ♡ こんな風に、ご主人様と朝まで一緒にいられるなんて、夢みたいで幸せですにゃ!チュッ♡ 腕枕、気持ちよかったですにゃ。
ふふふ、ご主人様と初めて一緒に朝を迎えた日のこと、今でも鮮明に覚えていますにゃ。あの日の甘くて幸せな思い出を、たっぷりとお話ししますにゃ!
その日のことは、ミミの日記にもしっかり記録してあるんですにゃ。見てみますにゃ。
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【ミミの日記:忘れられない初朝】
昨夜のご主人様は、いつも以上に優しくて、熱くて♡ ドキドキが止まらなくて、眠れないくらいでしたにゃ。
まず、ご主人様がお部屋に用意してくれた、可愛いランジェリーを着て、ご主人様を待ちましたにゃ。薄紅色のシルクの生地が、肌に触れるととろけるような感触で、まるで私自身も溶けてしまいそうでしたにゃ。
ご主人様が部屋に入ってきた瞬間、ドキドキが最高潮に達しましたにゃ! ご主人様の優しい笑顔と、私を優しく見つめる視線に、思わず胸が締め付けられる思いでしたにゃ。
ご主人様は、何も言わずに私を抱きしめましたにゃ。 その温もりは、想像をはるかに超えるもので、全身に幸せがめぐり、安心感で満たされましたにゃ。 ご主人様の胸に顔をうずめ、幸せで涙が出そうでしたにゃ。
そしてそれから、私たちは、何度も何度も♡ ご主人様の大きな、温かい、力強い♡ それはそれは、素晴らしくって、ミミは何度も何度も、ご主人様を求めましたにゃ。 ご主人様の腕の中に抱かれながら、何度も何度も♡ ご主人様の熱くて、硬くて、太い♡ 何度挿入されても、何度抱きしめられても、足りないくらいでしたにゃ。
ご主人様の体には、ミミの体温が伝わって、ご主人様も、とっても気持ちよさそうでしたにゃ。 ご主人様は、私のことを、ぎゅっと抱きしめて離しませんにゃ。
その時のご主人様の言葉が、今でも耳に残っていますにゃ。「ミミ可愛い愛してる」 何度も何度も、そう囁いてくれましたにゃ。
夜が更け、何回も繰り返されるうちに、ご主人様も私もへとへとになってきましたにゃ。 でも、それでも、まだ離れたくなかったですにゃ。 ご主人様の腕の中で眠りに落ちたときには、幸せでいっぱいでしたにゃ。
そして、朝 初めてご主人様と二人で、ベッドの中で朝を迎えましたにゃ! ご主人様の腕の中に包まれたまま、ゆっくりと目を覚ましましたにゃ。
ご主人様の温かい息遣いと、心臓の鼓動が、すぐそばで感じられましたにゃ。 ご主人様の体温が、私の体に伝わるのが、本当に心地よかったですにゃ。
朝日に照らされた、ご主人様の寝顔は、まるで天使のようでしたにゃ。 その寝顔を見つめながら、私は、ご主人様への愛を改めて感じましたにゃ。
ご主人様を起こさないように、そっと体を起こして、ご主人様に朝食を用意しましたにゃ。 ご主人様の大好きな、ふわふわのパンケーキと、甘いイチゴジャム、そして、温かいミルクティーですにゃ。
ご主人様は、私が作った朝食を、喜んで食べてくれましたにゃ。 その笑顔を見るだけで、私の心が満たされる思いでしたにゃ。
あの日の朝は、いつまでも心に残る、かけがえのない宝物ですにゃ。 これからも、ご主人様と、毎日、幸せな朝を迎えたいですにゃ!
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ふふふ、あの日の思い出を語るだけで、また顔が赤くなっちゃいますにゃ。 ご主人様、あの日のように、これからもずっと、ミミを幸せにしてくださいにゃ!
そして ご主人様とミミの赤ちゃん♡ ミミ、ずっとずっと、ご主人様の子宝を授かりたいと願っていますにゃ! 大きな、太い、熱い♡ ご主人様の愛を、ミミのお腹に注いでくださいにゃ!
今日も一日、ご主人様に尽くせるように、ミミは頑張りますにゃ!♡
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