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今朝見た夢

作者: Tong YinGu
掲載日:2026/05/20

今朝、夢を見て起きた。

夢は、まるで一つの映画のようだ。

昔、ある本で夢には色がなく、芸術家など色に関係する人達は色付きの夢を見ると書いてあったが、私はちょくちょく色付きの夢を見るので、人によりけり、煙草を20歳から吸っているが肺は綺麗であるのは昔の百日咳か28歳で幼稚園の運動会を見に行ったらワクチン時代始まりのギリギリの私はワクチン打ってなくて、生で麻疹にかかり3週間入院した。始まりの部分を入れると一ヶ月会社を休んだ。

夜中にナースコールを押す程、熱が高くなり咳がひどかったから肺炎近かったから、それの痕かも。昔の肺の病気にかかり治った痕が見られるらしい。もう麻疹にはならない。36歳で林檎病を空手道場の小学生から移されて、皮膚病かと思い、毎年のように行ってた皮膚科に行くと看護婦さん達が笑って子供の沢山集まるところへ行ってないか聞かれて、いつもの腕の内側に出来る湿疹か何かと思って、ダ・ヴィンチ展の時の漆カブレを思い出し、山とか草花とかじゃなくて子供が沢山いるところって何だろうと思った。

看護婦さんが笑いをこらえながら林檎病ですと言ったので、あっ、空手道場に小学生達がいて林檎病に誰かかかったと言ってた。

子供がかかる病気だと思ったのでピンと来ず、しかも皮膚科で、そこのお医者さんに大人でも疲れている時とか、ごくまれにお母さんとかが林檎病になると言われた。

防水工事の会社の経理をしていて、空気感染するものであるなら、会社も道場も休まなきゃかなと思い、一週間くらい会社休んだほうがいいですか?と聞いたら、大人は滅多にかからないから会社は行っても大丈夫ですと言われた。すぐ道場に林檎病かかったから暫く休む連絡をし、笑われ、会社に行ったら笑われた。

麻疹と同じかと思い、一回かかったら、もう林檎病ならないのか、お医者さんに聞くと返事が貰えなかった。大人は滅多にならない、でもなる人はなる?

夢の話に戻ろう。

どこかわからないが、赤い服を来た白ひげの私のお爺さん(夢は設定自由な話がある、母方の祖父は見たことが無い、知っている方の祖父ではない)しかも明らかに白人のような顔で服が赤かったので、サンタクロース?と寝ながら思っていた。時期はずれなサンタクロース?その人は私のお爺さんで、十メートルくらい離れた所にいて、私の為に穴を掘ってくれている。私は見ているので、対面して立っていると思ったが、自分の姿はないタイプの夢だった。

小さな作業小屋?の前に以前掘って埋めた痕があった。

そこから、その痕の一つ分離れたところを掘っているようだった。

それはいつも見る苦しい夢ではなく、嬉しいと思う方の夢だった。

私は以前、小さなスプーン一本で掘り起こし牢屋から出るような途方もなく多い掘り起こし作業の感覚があったが、私のお爺さんはスコップで掘ってたし、そこは自然があって開けていた。


折角、いつもより早起きしたのに、慢性鼻炎もあり、歯茎も腫れて、頭痛がするし、頭が熱いし、寒いし、目眩がするしで、(昨日、歯医者で緊張と不安を感じた後は寝込むことが多い)私はこれから数時間寝るだろう、その後はたいてい良くなっていたが自律神経失調症が自分でもわかる程だ。

昔、クリニックの受付のバイトをした。短かったが私は読書好き、分析好き、現実と事実を記憶する楽観主義で性質は社交的で鬱にはならないが、体が思うように働かない。悪魔の器豚の日本人達はやる気でやったのでから(区役所と詐欺会社の悪魔の器豚の日本人達の、あの憎らしい明らかに狂った人ではないもので悪臭を放つように無知と悪意の気を周りに散布している様は地獄絵図の一部、何かが汚らわしく醜く腐りきった様は本当に私と周囲に迷惑だ。コロナの病原も悪魔の器豚の日本人達だろう。そしていつも他の人や他の国のせいにする、最低という名詞も彼ら彼女らのものだ)

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