表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/3

転生してから

そして深い深い闇に落ちたと思ったが案外次に目が覚めるのは早い、まるで寝てから次の日の朝に起きた時の如く短い。そして俺は目覚めたことがある、やっぱ転生してるんだなぁって、体が若いだがさっきみたいな昔懐かしいと言うよりあまり経験したことがないタイプの若さだ。確かに経験自体はしたかもしれないけど……だがあれだ前世?なんかじゃ体験してない感じ……前世じゃ運動が得意じゃなかったが今や体が動く多分この肉体的に運動能力は前世よりはかなり高いと言っても過言じゃないと思うがまだそこを気にするほど歳を食ってないからまだいいだろう。

問題は今現在の状況だ、今は生後そこまで経ってはいないだろうと予測する。なぜかって?それはと言うと……なんだか意識が……

とそんなことを考えながら意識が落ちていくのだった。

そして翌日

あぁよく寝た……なんだっけ?そうだ、そうだ現状だ多分生まれてからそこまでは経っていないためものすごく眠い。そう言えば昔学校で習ったな?赤ちゃんは1日のほとんどを寝て過ごすと言うな……それにまだ脳神経がまだ発達していないとかなんとか……でそんなこんなでおそらくあと2、3年はまともに動けないだろうな。まぁだから2、3年は普通の赤ちゃんとして過ごしていくか……

では!また2、3年後!ん?俺は誰に話かけているんだ?まぁいいか!おやすみ!人類!

終わり

12/28:多分無理だよな、一日で終わったな

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ